Home

あ・そ・ぼ

力道山

男の星座3

女もでき、力道山にも取材し、上り調子に見えるのですが、その中には周りに比べて自分が劣っているのではないかというコンプレックスが。
まあ、梶原 一騎だって、たいてい強面だと思いますが(そういうエピソードも多いし)、それでも、自分をかわいくみせるのが上手い愛嬌のある人だったのだろうなと思います。まあ、自分の凶暴さをそれで物語の中でワザと隠しているところもある気もします。

古い友だち

光は闇の彼方から パトロール伝説13

ちょっと時間を遡って、カトマンズ救出にむかった小角のパートから始まり、どうやら、小角がドクターレイクに洗脳されているらしいぞというところまで。
カンダタの性格が良くなって、ちょっと笑えてきます。

しかし、カンダタに出会った後に、ハヌマンに出会っているのに、小角としては、抵抗はなかったんだろうか?あんまり似ているという設定ではないのかな。ソマで、坊主っていうだけでも、警戒しそう。

光は闇の彼方から
パトロール伝説(13)

山田 ミネコ

あとりえだば
http://daba.cart.fc2.com/

宇宙移民

鉄腕バーディー6

なかなか、時間的にもスケールの大きなお話になってきましたね。
「エージェント・オブ・シールド」を思い出します。
こっちの方が、先に作られているんですけどね。

頭主たち

一騎当千23

孫策が、実は怖かったって、なんかちょっと今更な感じはありますが。
まあ、大きな戦いの前に、ちょっと、立ち位置の確認がしたかったみたいな感じなのかなぁと。

西の闘志たちは、時代はどうなっているのだろう?卑弥呼は、実は違う名前があったりするのかな?そうすると、芦屋 道満とかも、時代的にはあやしい。それとも、気にせず沖田 総司とか出てくるのか?
そのあたりの疑問が、解消される日は来ない気もすますが、気楽に読んでいこう。

やられキャラ

修羅の門 第弐門11

陣雷。
なんか、昔はライバルっぽかったけど、仲間になった途端に、ヤラレキャラとして出てくる人みたい。というか、そのものか。
かわいそ。

まあでも、熱い。

Home

最近のコメント
月別アーカイブ
カテゴリー

Return to page top