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時の地平線7 諸葛孔明

世界で1番武将がないがしろにされている三国志(笑)
読んでいる本や、マンガが、なぜか一斉に蜀取りの話に入ったという感じで、不思議な気もします。

さすがに、こんなにきれいなもんではないだろうなぁと思います。
でも、このマンガの人物解釈は、きらいではないです。
孔明は、ちゃんと、性格悪い部分もあるし(笑)あそこで、曹操を逃がしたのは自分とかいうか~普通(笑)

そういえば、ほう統士元って、もう死んでるハズでは?

諸葛の「葛」の字が違っているような気がしますが、字がないです。

水島新司,読書ドカベン,ドカベン プロ野球編,少年チャンピオン・コミックス,水島 新司,秋田書店

ドカベン プロ野球編50

野球にも(すもうと同じく)ほとんど興味がないので、イマイチ、FAというのがどういうものかわからないというのはありますが。

とりあえず、盛りあがっているのかな?

と思ったら、連載誌のチャンピオンの方では、次回最終回、そして、新連載?

新連載、シルエットを見る限りでは、ドカベンの続きのような感じですが……。
「ドカベンドリームリーグ編」でしょうか?

うすた京介,読書うすた 京介,ジャンプ・コミックス,ピューと吹く!ジャガー,集英社

ピューと吹く!ジャガー6

作者と同じく、ビューティ田村とハマーさんが好きです。
では、そういうことで。

樹なつみ,読書デーモン聖典,樹 なつみ,白泉社,花とゆめコミックス

デーモン聖典2

1話、1話完結していく話ではないということで、まったりと、進んでいく感じがあります。
まあ、それは、雑誌で先に読んでしまっているからということもあるかもしれません。

レッドドラゴンって、ルシフェルのことではなかったかな。
とうとう、樹なつみも、ルシフェル伝に手を出していくのでしょうか。

けっこうこの人の作品は、終わり方が納得いかないのが多いんですよね。
「朱鷺色三角」にしても、「八雲立つ」にしても。
これは、どんな結末を迎えるのか、楽しみです。

つの丸,読書ごっちゃんです!!,つの丸,ジャンプ・コミックス,マンガ,集英社

ごっちゃんです!!1

何が悲しゅうて、汗くさい男の裸を……と思うのですが、このマンガは、ジャンプを読んでいて、めちゃくちゃおもしろいのでかってしまいました。

絵柄といい、わたしの許容範囲を超えていると思うのですが、おもしろいとゆるしてしまうということがわかりました。

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12月20日(土)は、おそらく今年最後になる大人のゲーム会「12月プロコアゲーム会」が開催されました。

プロコアに行くのも久方ぶりということで、着いてすぐに、なにかいいゲームはないかな~。

「インコグニト」発見。アヤシい雰囲気のあるスパイ物のゲームです。どこがアヤシいかというと、仮面(笑)
サイコロがわりに使う「警告の印」というのがついているのですが、これとか、プレーヤーのコマも、仮面をしています。
舞台は、ヴェネチア。ヴェネチアといえば、大好きなフンケの「どろぼうの神さま」の舞台ではありませんか。そういえば、どろぼうの神さまも、仮面しておりました。ヴェネチアの人って、みんな、あんな感じなのでしょうか(と偏見の目で見るという…)
このゲームは、「アクア・ステップ・アップ」で遊ばれていたゲームで、欲しいなぁと思っていたのですが、現物をみたのははじめてです。
手に入りにくそうということで、さっそく購入。

それから、この前、「ゆうもあゲーム会・大阪」で遊んだ「カード・ラビリンス」。
これは、他の「ラビリンス」のシリーズとならんで、「ぱふ」で売っていてもよいゲームだと思います。
対象年齢も低いですし、なにより6人まで遊べるところがいいです。
ということで、さっそく購入。

まぁ、今日のところはこれぐらいで許しておいてやろうと思ったら、みなさまから、「セット」を買いないさいという強いプッシュが(笑)

えー、お金ない。

「融資やったらしてあげるよ」

優しい言葉。
……融資って、返さないといけないやん。それでは、意味がない(笑)
くれ。
……それは、無理ですか?

「セット」は、この「あ・そ・ぼ」のサイトをはじめたばっかりの1年ほど前に、掲示板で教えていただいた子ども遊べるゲームです。
「ゆうもあゲーム会」でも、なんどか遊ばれているのですが、わたし自信は遊ぶ機会がなかったんですねぇ。

うーむ。みなさんオススメの縁のあるゲームですから、買いましょう。
と、いうことでサイフから血反吐を流しながら、3つもゲームを購入してしまいました。

おかしい。こ、こんなハズでは(笑)
プロコアのスタンプカードとぱふのスタンプカードは、いように速くスタンプがたまります。

店内は、TCGゲーマーな方がてんこ盛り。
やっと席があいたので、みんな座ってゲームをスタートします。

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鋼の錬金術師3

やっと、主人公と敵が邂逅。
といいつつ、主人公は、まだ敵のこと何にも知らない感じで、もどかしいですね。

魂の錬成に成功したとか言ってますが、バリーの言っていることって、真実らしく聞こえませんか?

たとえば、エドワードは、そうして「魂をつなぎとめた」と思っていたとしても、実はアルフォンヌは、「エドワードの記憶から作られた擬似的な魂」ということは、ありえるかもしれません。

うーむ。

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鋼の錬金術師2

ということで、一気読み。

国家錬金術師ですが、すごいけど壊れちゃった人間が多いようですねぇ。
でも、軍部としては、その辺はわかっているけど、利用しているという感じでしょうか?

なんか、大きな敵がいそうですが、まだまだ、全貌が見えない感じです。
絡み合ってくると盛り上がりそうです。

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鋼の錬金術師1

ちょっと気になっていた「鋼の錬金術師」ですが、妹も気になっていたようで、購入していたので読んでみる。

ちなみに、うちの兄弟に「○巻」だけ購入ということばありません。買うときは、かならず1巻から全部そろえます。
↑ これが、普通の買い方かどうかは、イマイチわかりませんが。

1回テレビで見ているのですが、そのときの話は列車強盗の話で、ちょうど1巻目に載っている話でした。
けっこう、テレビはじまってすぐだったんですね。

錬金術師(アルケミスト)という言葉自体も惹かれますが、作品自体は、どっちかというとアクションでした。
でも、等価交換とか、そういう考え方は、なかなか好きです。

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どうやら、4月から半年以上も行ってなかったプロコアゲーム会に参加してきました。
まぁ、白紙さん不在のだいぶ長い間、ゲーム会自体があんまりされてなかっということもありますが……。

遊んできたゲームは、

「アイムザボス」
「七つの印」
「セット」

の3つでした。
Torolicさん、てぬきうどんさん、紹介していただいてから約1年、りんは、とうとう「セット」を購入しました(笑)
まだ、見ていらっしゃるでしょうか?

「七つの印」が、面白かったです。
トランプゲームの「ナポレオン」ぽい感じでした。