鋼の錬金術師5
軍属ということは、どっかに別に戦う国があるということなんでしょうか?
今のところ、錬金術師が出て行った戦いは、イシュヴァール戦だけなんでしょうか。
軍属ということは、どっかに別に戦う国があるということなんでしょうか?
今のところ、錬金術師が出て行った戦いは、イシュヴァール戦だけなんでしょうか。
大統領というよりも、どっちかというと軍の頂点という感じですな。
「誰も信じるな」
ということは、おそらく大統領自身もふくまれるんだろうなぁ。
さあ、だいぶんレポートの方も、追いついてきました。
第3回11月の「ゆうもあゲーム会・京都」は、11月15日(土)に実施されました。
今回の京都は、エッセン土産の新しいゲームがたくさん来ました。
ファミリー向けのゲーム会といいながら、マニアも羨ましがるような品揃えです。
しかし、秋は、行事が多いシーズンなためでしょうか。参加者は、ちょっと少なめの30数名。
学生ボランティアの方々が来てくださったこともあり、もう、お客さん2人にスタッフ1人がつけるぐらいの贅沢さでありました。
参加人数は少なかったのですが、それでも新規に遊びに来てくださったご家族が3家族。ボランティアの方も見学に来られていたり、新規にスタッフになっていただく方がきてくださったりと、ますます、充実しております。
確実にゲームの輪は、広がっているのを感じます。その分、リピーターのご家族が、スタッフをのぞくと1家族と少なかったのですが、スタッフも充実して、運営も安定してきた「ゆうもあゲーム会・京都」です。これからの宣伝次第で、またまた、たくさんの方に楽しんでいただけることと思います。
さて、今回は、人数も少なめということで、子どもたちと一緒になって、いっぱいゲームを遊んできました。
まずは、最初のゲームは、軽ーーく「ラビリンス」。
どうしても、長考型になってしまう、「マスターラビリンス」よりも、簡単なこっちの方が、頭が単純に出来ているわたしは、好きです。
前から、ずーーっと
「これを遊びたい!」
と幼稚園の子にリクエストされていたのですが、この子の方がゲーム会にこれなかったり、わたしがゲームを持っていくのを忘れたりとしいうことがあって、なかなか、遊べなかったんです。
うむ、「ゆうもあゲーム会・京都」、2カ月に1回ですからねぇ。1回遊ぶ機会を逃すと、待つ間が長い長い。
ということで、この幼稚園の子と、小学校2年生の子と、りんでプレイ。
なかなかに、考えるゲームでおもしろいです。
ちょっと、初期配置によって損得が出ちゃうところがあるので、けっこう運の要素が強いような気がします。
でも、考えて道を思いついたときのうれしさとか、そういったのは、なんか、この手の考えるゲームをする醍醐味ですよね。
わたしは、この
「自分って、もしかして天才かも?」
って思う瞬間が、大好きです。
いや、そう思っている時点でアホだろうということは、おいといてね(笑)
このゲームができれば、ちょっと遊べるゲームの種類も増えてきたかなぁという感じですねぇ。
これを楽しめるかどうかが、スゴロクとか、メモリー系、アクション系とはちょっと違ったゲームも楽しめるようになる分岐点の様な気がします。
前は、「カード・ラビリンス」を遊びました。「カード・ラビリンス」の方が、ちょっと簡単かなと感じたので、今調べてみますと、「カード・ラビリンス」が7歳から、「ラビリンス」が8歳からのゲームになっています。
あぁ、「マスターラビリンス」は、10歳以上だ。「カタン」と一緒。
やっぱり、このあたりからステップアップしていくのが、妥当な気がします。
今回のプレイでは、幼稚園の子が、少し初期配置が悪くて出遅れてしまって、ちょっとむくれておりました。
でも、差は、2枚ぐらいだったんですけどね。
小学2年生の子は、自分が宝物を取りに行くことだけでなくって、相手の邪魔することを考えてプレーしています。
本気プレーで、最初の宝物をパタパタと取れたこともあって、なんとか、大人の面目を保てました。
/ 河田
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アメコミ仕様になって左右逆になっても、いっさいおかしな絵はないというところが、大友克洋のスゴいところです。
ただ、日本語は、もとの方がよかったと思います。なんで、翻訳の日本語にしたんだろう。
というか、また、左右逆にして、カラーだけついた状態で出版してほしんかったなぁと思います。
はっ、もしかして、すぐにそういう形の「完全版」とかが出ますか?
これを読んでいたときって、高校生ですよ。高校生。
でも、全然、古くなったような感じがしないですねぇ。
もしかすると、このあたりから、あんまり文化的にも、自分的にも、成長というか、変化していないのかも。
大友 克洋 / 講談社(2003/12/03)
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儲けている人間がこんなことしてるから……。
今回のホステス編は、「できるかな」に求めている物語とはちょっと違う面がでていたようです。
だから、他のところで感想読んだら、クソミソに言われてました。
でも、わたしは、この両面があるから、西原理恵子なんだと思います。
結局、わたしたちが、簡単に捨ててきちゃうような人でも、だれも捨てられないんですよねぇ。
苦労人は、優しくなれる。
それは、全部が全部本当ではないのですが、全部ウソでもない。
相手の思惑(罠?)に載っての戦闘開始。
やっぱり、大切なのは諜報戦とメディア戦ということなのかも。
あと1巻で、「天界樹夢語り」も終了ということで。
銀鱗姫とショッキング・ブルーのこととか、決着がつくんでしょうか?
なんか、広がるだけ広がったので、とても終わるとは思えない……。
この作品や、「最終兵器彼女」をかいた人と、「いいひと。」をかいている人が、同じ人だとはとても思えないんですが……。
こういう、心に闇を抱えた作品の方が、わたしは好きです。
闇があるから、光がよりいっそう輝くのです。
わたしは、ちょっと宮川くんが、可哀想だと思います。
ルールの中で、1番勝てる試合をするのは、当然だと思います。
まあ、戦い方も自分で決めたんだから、しかたないか?