講談社一覧

セクシー?

妖怪番長6

バトルマンガ。
そして、バトルマンガになっているときが、実は柴田 ヨクサル、1番、活き活きしている気がします。

でも、わたしが1番好きなのは、巻末のくだらない張り合いですが。

次巻、完結。
ということは、打ち切りなのかな。


サッカーの神様

ふでかげ2 修羅の門異伝

サッカー。
どんな話で、「修羅の門」とどんな関係があったっけ?それも、忘れた。

前巻読んだのが、8年ほど前。
作品自体は、順調に(?)続いて終わっていてまあ、自分が悪いんですけどね。

プレーヤー兼監督は、けっこう地獄だと思う。


道家の女

SHAMAN KING レッドクリムゾン1

道家のセカンド・ジェネレーション。
というか、バージョン1.5ぐらいか。

今までの体制から180度転換をする道家。
でも、転換する故の痛みも出てくるというお話で、実は、テンポは、本編の「スーパースター」よりも、いいです。なんか、昔の「マンキン」という感じがします。

潤ねぇさん、かっこよ綺麗。そして、ジャンヌ。これしか道はなかったのか。


天下の武人とは

蒼天航路10

赤壁序盤戦。
長坂の戦は、こうでなくっちゃいけないという夢を見せてくれるのが、蒼天航路だなぁと。

そして、曹操と張飛のなんか、噛み合っているようで、全然噛み合ってなくて、それでいて、それでいいやりとりが格好いい。


愛のかたち

SHAMAN KING THE SUPER STAR 2

人気でいえば、マンキンの頃に比べると微妙な感じがします。
ゆるくはじまったあっちに対して、2代目は、けっこうきつい状況から始まっているからなぁ。

でも、続きが読みたいし、ちゃんと終わりまでかいて欲しいという気持ちは、ものすごくあります。

アルミと花の愛のかたちを見てみたいしねぇ。