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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー コンプリート・ヒストリー

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の歴史がわかる1冊。
まあ、宇宙モノは、あんまりこれまで日本語化されてなかったしなぁ。興味自体も、ヒーローモノほどないです。

アンジェラとガモーラが、けっこう好きです。
でも、アンジェラ活躍しているところ、ほぼ知らないという。

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ニューアベンジャーズ パワーロス

善も悪も、双方のグループ、結構勢揃いして、「さて」という感じの1巻です。
次は、「シージ」に突入して、ダークレイン的なお話は、一旦、終わりになるのかな。

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御代 しおり
ヴィレッジブックス
発売日 : 2014-12-19

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DUNGEONS&DRAGONS 下へ、下へ

カールの恋人登場。この人も、ドワーフという事でいいのかな。
昔、ドワーフは女性でも髭があって見分けが付かないみたいな話もあったような気もするが……。

まあ、年々、ドワーフ女子も、可愛くなっていってるようなのです。
まあ、昔もドワーフ女子は美人なので、人前には基本出さないようにされているという話も聞いた事があるような気もします。

ダンジョンを潜っている感じが、D & Dっぽい。

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府川 由美恵
KADOKAWA
発売日 : 2020-10-30

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ヘルマン・ヘッセ全集6 物語集4 1908-1911

「物語集」4。
「都市」みたいな変な小説もあるけれど、まあ、ほとんどは、愛すべきキャラクターたちの物語です。

「クジャクヤママユ」は、高校時代の「少年の日の思い出」の刷り込みが強くて、あっちの方が完成されていて好きです。
あれ、翻訳家がかなり改変しちゃった小説みたいな話も聞いたような気がするのですが、それは、間違えなのかな。

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ダークアベンジャーズ モレキュールマン

結局オズボーンも、正気と狂気の間で、そして、正義と悪の間で、揺れ動いているということなのかなぁと。
そして、それが本当に狂気であるのなら、それは、ものすごい迷惑な事ではあるのだが、裁かれるべきことかどうかは、誰にも判断できないなぁと。

正義の味方なんて、ある種の狂気でもあるしなぁ。