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2024年6月27日スチュアート・インモネン,ブライアン・マイケル・ベンディス,御代しおり,読書Brian Michael Bendis,Stuart Immonen,アベンジャーズ,スチュアート・インモネン,ダークレイン,ブライアン・マイケル・ベンディス,ヴィレッジブックス,MARVEL
善も悪も、双方のグループ、結構勢揃いして、「さて」という感じの1巻です。 次は、「シージ」に突入して、ダークレイン的なお話は、一旦、終わりになるのかな。
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2024年5月29日アンドレア・ディ・ヴィ-ト,ジョン・ロジャーズ,府川由美恵,読書Andrea Di Vito,John Rogers,アンドレア・ディ・ヴィート,ジョン・ロジャーズ,DUNGEONS&DRAGONS,KADOKAWA
カールの恋人登場。この人も、ドワーフという事でいいのかな。 昔、ドワーフは女性でも髭があって見分けが付かないみたいな話もあったような気もするが……。
まあ、年々、ドワーフ女子も、可愛くなっていってるようなのです。 まあ、昔もドワーフ女子は美人なので、人前には基本出さないようにされているという話も聞いた事があるような気もします。
ダンジョンを潜っている感じが、D & Dっぽい。
2024年5月25日ヘルマン・ヘッセ,日本ヘルマンヘッセ友の会・研究会,読書Hermann Hesse,クジャクヤママユ,ヘルマン・ヘッセ,ヘルマン・ヘッセ全集,少年の日の思い出,日本ヘルマンヘッセ友の会・研究会,臨川書店,都市
「物語集」4。 「都市」みたいな変な小説もあるけれど、まあ、ほとんどは、愛すべきキャラクターたちの物語です。
「クジャクヤママユ」は、高校時代の「少年の日の思い出」の刷り込みが強くて、あっちの方が完成されていて好きです。 あれ、翻訳家がかなり改変しちゃった小説みたいな話も聞いたような気がするのですが、それは、間違えなのかな。
2024年5月2日ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・デオダート,御代しおり,読書Brian Michael Bendis,Michael Bendis,Mike Deodato,アベンジャーズ,ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・デオダート,ヴィレッジブックス,MARVEL
結局オズボーンも、正気と狂気の間で、そして、正義と悪の間で、揺れ動いているということなのかなぁと。 そして、それが本当に狂気であるのなら、それは、ものすごい迷惑な事ではあるのだが、裁かれるべきことかどうかは、誰にも判断できないなぁと。
正義の味方なんて、ある種の狂気でもあるしなぁ。
2024年4月27日ジェイムズ・ラヴグローヴ,日暮雅通,読書James Lovegrove,SHERLOCK HOMES AND SHADWELL SHADOWS,THE CTHULHU CASEBOOKS,クトゥルー,クトゥルー・ケースブック,シャーロック・ホームズ,シャーロック・ホームズとシャドウェルの影,ジェイムズ・ラヴグローヴ,ハヤカワ文庫,ハヤカワ文庫FT
クトゥルー・ケースブックの1巻目。
ホームズとクトゥルー。 本来ならばおもしろいと思うのですが、体調が悪かったのか、全然、内容が頭に入ってこなかったという。
それでも、アレクサに読んでもらっているので、流れていくという。