ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
メニュー
サイドバー
前へ
次へ
検索
2020年4月30日水島新司,読書ドカベン,ドカベン プロ野球編,水島 新司,秋田文庫,秋田書店,風
せっかく書いた9巻の感想が飛んでしまっていたので、もう1度書きます。読んでいた方には、繰り返しになるかもしれませんし、全然、前と違うことを言っているかもしれませんが、お許しくださいませ。そして、しばらく、こんなんが続きます。 このシステム、大丈夫か?3冊目にして、なんか無理な気が若干してきた(笑)
山田でも、捕れない変化球があるっていうのが、プロのすごいところです。そして、知三郎、ホンマに岩鬼のこと尊敬しているんですねぇ。的なことを書いたような気がします。
この記事をすぺて表示
2019年7月10日石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,石ノ森 章太郎,秋田文庫,秋田書店,風
「地下帝国ヨミ編」のパート2にして完結編。 これで、サイボーグ009自体も一旦完結した感じだったのですね。これは、なんというかかっこいい終わり方です。
2019年1月18日石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,子ども,戦争,石ノ森 章太郎,秋田文庫,秋田書店,風
「地下帝国ヨミ編」のパート1。 子どもの頃から、なんで元不良の犯罪者だったジョーが、こんなに正義感が強いのかとか、なんで、この鑑別所にいたという設定がついているのだろうとか、思っていました。 今にして思えば、多分これって、戦争の傷跡ということなんだろうなぁと思います。
2015年9月8日石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,ロボット,石ノ森 章太郎,秋田文庫,秋田書店,風
ミュートスサイボーグ編は、もう完全にロボットプロレスですね。 まあでも、そうして延命してきたからこそ、ずっと続いたということはあるかもしれません。
2015年6月23日石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,マンガ,石ノ森 章太郎,秋田文庫,秋田書店,竹宮 惠子,風
ミュートスサイボーグ編に。 これも、「誕生編」に入っていたか……。というのが、素直に感想。
多分、竹宮 惠子がシビれた「サイボーグ009」はウケなくての方向転換だったのかなぁ。より、少年マンガらしい、能力のインフレ闘争に入っていく感じです。