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アルカサル-王城-1

これと平行して、「始皇帝暗殺」を読んでいます。
王様っていうのは、特に絶対君主というのは、なんともいえずに孤独なものだなぁと……。

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妖精国の騎士25

このあたりは、映画になると、戦争ばっかりでしんどいかも。
ロード・オブ・ザ・リングも、第2部はしんどかったわたし……。

山場の連続って、あんまり耐えられないのかも。

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妖精国の騎士24

とうとう、闇の神王が動き出しました。
ローリィは、完全に体をなくしてしまったようだし。

なかなか、過酷なヒロインです。

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妖精国の騎士23

この物語だけで完結しないものすごい壮大なサーガがバックにあります。
この世界の時間的・空間的な広がりが、中山マンガの魅力ですね。

「エイリアンとエイリエル」のマンガも、以前持っていた気がするのですが、今は、見あたりません。
文庫で出ないかな……。

 

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妖精国の騎士22

「夢見る輝睡蓮と歌う妖花」は、どうやら、1番長いパートの様ですね。

凄い展開で、もしかすると、人間が1番闇が深いのかもしれないと思わせる展開です。
もちろん、魔物たちがあのままで消えていくわけはないのですが。