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2026年4月4日灰原薬,読書バンチコミックス,応天の門,新潮社,灰原 薬,鬼
あやかしを信じていなくても、あやかしを利用する道真。 なんやかやと、自分に納得をさせながら……。
でも、もしかするとそれは、藤原も、伴も、一緒なのかもと思う20巻目です。
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2025年4月30日灰原薬,読書バンチコミックス,応天の門,政治,新潮社,歴史,灰原 薬
まあ、宣来子の心配はもっともで、歴史をひもとくと道真モテモテですからねぇ。 このあたりから、政治にちょっとずつ関わっていく感じなんでしょうか。
2024年7月21日灰原薬,読書バンチコミックス,応天の門,新潮社,灰原 薬,陰謀,霊
藤原 順子の陰謀。 笑いながら、恨みをため込んでいる感じがなんともですねぇ。怖い。
そして、みごとに巻き込まれていく道真。
そして、こうしている道真自身も、時代とともに怨霊になっていくんでしょうか。
2023年9月18日灰原薬,読書バンチコミックス,応天の門,新潮社,灰原 薬
いい人だけでは、生きていけない。 そういう時代。
今も、そうなのかなぁ。それでも、いい人には良い人生を送ってほしいと思います。
2023年7月25日石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,応天の門,歴史
前半は、菅原 道真。 「応天の門」の若者が、どう育って妻いっぱいになっていくのか、楽しみが増えました。 まあ、あの道真も、在原 業平と仲良しですしねぇ。モデルとしては十二分(笑)
後半は、将門・純友の乱。 ということで、武闘パートです。 まあ、伝説などもまじえて、できる限り市井の人々の視点から語ろうとしている感じですが、やっぱり、ダイジェストを読んでいる感じはしかたがないですねぇ。