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2005年12月23日うすた京介,読書うすた 京介,ジャンプ・コミックス,ピューと吹く!ジャガー,集英社
なんか、ときどき、ヘンな回もあるのですが、それでも、ギャグって10巻も続くのは、とっても大変だなぁと思います。
いちよう、それなりには続かないといけないし。
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2005年12月23日浦沢直樹,読書小学館,小学館文庫,浦沢 直樹,浦沢直樹短編集,JIGORO!
「JIGORO!」は、真面目に連載してもおもしろそうな話だと思います。 なんか、ホラ話という感じではなくて、本当に、虚実入り交じった感じでかいたら、いいなぁと。
まあ、関係者がけっこういそうなので、難しいかもしれませんが。
2005年12月21日外薗昌也,読書わたしはあい,エマージング,モーニングKC,外薗 昌也,犬神,講談社
講談社の外薗 昌也といえば、「ワイズメン」とか、「犬神」とか、「エマージング」とか硬派なイメージなので、この「わたしはあい」には、ビックリしました。
しかしこの題名、「わたしは真悟」に似ている。意識を持つAIというところも、なんか似ているかも。 ストーリー展開は、似てもにつかないが……。
しかし、あいや、マルチたちの生きている世界というのは、存外悪くない気がする。
人は、「機械のこころ」すら、受け入れられるかもしれないと夢想するのは、ちょっと楽しいです。
2005年12月21日平井摩利,読書山田 ミネコ,平井 摩利,火宵の月,白泉社,花とゆめコミックス
ということで、神官と坊主がラブラブです。 って、ちょっとヘンな感じ。
まあ、こういう脇役の暴走は、山田 ミネコといい、とっても好きです。 なんか、2日ほど前と言ってることが違いますが。
2005年12月21日唐沢俊一,読書ちくま文庫,トンデモ一行知識の逆襲,唐沢 俊一,筑摩書房
けっこう、いい加減な「知識」もはいってます。
まあ、おもしろいんですけどね。
1番のネタは、やっぱり後書きの星新一さんのお話だと思います。 なんでもできちゃうことが、けっして幸福ではないんですよねぇ。人間は、難しいわ。