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2007年6月19日吉村明美,読書吉村 明美,小学館,小学館文庫,薔薇のために
ゆりちゃんですが……けっこう、女の子相手には、ケンカ売ってるよなぁ……と思ったりして。 まあ、性格的に、「ゆるせない」というのはあるのでしょうが。
それはもしかすると、花屋敷家に長くいた影響でしょうか?
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2007年6月10日井沢元彦,読書井沢 元彦,小学館,小学館文庫,日本史,歴史,逆説の日本史,長岡 良子
なんか、もっともらしい説を聞くと、なんでも、
「そうだったのか!!」
とか思ってしまう今日この頃。 簡単に、信じてしまってはいけません(笑)
でも、こういうお話を聞くのは、やっぱり楽しいのです。
このあたりのわたしの歴史の知識は、山田 ミネコと長岡 良子でてきています(笑)
2007年5月31日吉村明美,読書マンガ,吉村 明美,小学館,小学館文庫,薔薇のために
今までも、けっこうおもしろかったのですが、一気に急展開でおもしろい4巻です。
芙蓉さんの恋も、けっこういい感じです。
しかし、吉村明美は、すごく微妙なかわいさや、成長をかくことができるマンガ家ですねぇ。 実は、あんまり気づいてなかったです。わたしは。
2007年5月25日吉村明美,読書吉村 明美,小学館,小学館文庫,薔薇のために
わたしゃ、あのスミレさんのいい訳をきけば、
「そりゃ、オメエがまちがってるだろう…」
とか思いますが、でも、そういう部分が人にはあるのは確かかも。たから、それをそのまま真っ正直に言われてしまうと、惚れてる人間には辛いかも。
そして、(恋をされて?)芙蓉さん、顔老けた?
2007年4月27日白土三平,読書カムイ外伝,小学館,小学館文庫,白土 三平
実は、忍者とかかいているときよりも、剣豪ものをかいているときの方が、のってるんじゃないかと思ったりします。
カムイ外伝 (12)
白土 三平 / 小学館(1998/06)
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