吉村明美,読書吉村 明美,小学館,小学館文庫,薔薇のために

薔薇のために5

ゆりちゃんですが……けっこう、女の子相手には、ケンカ売ってるよなぁ……と思ったりして。
まあ、性格的に、「ゆるせない」というのはあるのでしょうが。

それはもしかすると、花屋敷家に長くいた影響でしょうか?

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逆説の日本史2古代怨霊編 聖徳太子の称号の謎

なんか、もっともらしい説を聞くと、なんでも、

「そうだったのか!!」

とか思ってしまう今日この頃。
簡単に、信じてしまってはいけません(笑)

でも、こういうお話を聞くのは、やっぱり楽しいのです。

このあたりのわたしの歴史の知識は、山田 ミネコと長岡 良子でてきています(笑)

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薔薇のために4

今までも、けっこうおもしろかったのですが、一気に急展開でおもしろい4巻です。

芙蓉さんの恋も、けっこういい感じです。

しかし、吉村明美は、すごく微妙なかわいさや、成長をかくことができるマンガ家ですねぇ。
実は、あんまり気づいてなかったです。わたしは。

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薔薇のために3

わたしゃ、あのスミレさんのいい訳をきけば、

「そりゃ、オメエがまちがってるだろう…」

とか思いますが、でも、そういう部分が人にはあるのは確かかも。たから、それをそのまま真っ正直に言われてしまうと、惚れてる人間には辛いかも。

そして、(恋をされて?)芙蓉さん、顔老けた?

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カムイ外伝12

実は、忍者とかかいているときよりも、剣豪ものをかいているときの方が、のってるんじゃないかと思ったりします。

カムイ外伝 (12)

白土 三平 / 小学館(1998/06)