烈海王は異世界転生しても一向にかまわんッッ1 バキ外伝
いや、わたしが今読んでいる「範馬刃牙」の26巻の時点で、烈さん、ピンピンしてますけどねぇ。武蔵がててきたのは、「刃牙道」だっけ。なら、「バキ外伝」ではなくて、「刃牙道外伝」ではないのかと。
まあ、おもしろいんだけどねぇ。
いやでも、便利すぐる。スマホウ、ワロタ。
まあ、アホや。
1巻目。
いや、巷ではもう完結とかいう話も聞いたような気がしますが……(笑)
いいのです。流行を追うタイプの人間ではないので……。そして、藤田 和日郎も時代が変わったらおもしろくなくなるタイプのマンガでもないしね。1
ということで、「双亡亭壊すべし」。
「月光条例」よりは、「うしおととら」に近い感じかな。
1巻目は、ラスボスたる双亡亭の紹介みたいな感じです。いきなり、ラスボスの紹介から入るというのもすごいし、壊すべしといって、ずっと話が続くみたいで、それも凄いぞ。
大正時代からだと、それほど昔という話でもないし、これから因縁話とかどうなっていくのか楽しみです。