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悪いが私は百合じゃない3

もう、作者も、登場人物も、読者も、最初のきっかけの先生なんてどうでもいいと思っているだろう、コレ。
けっこう、作者的には、結菜がお気に入りなのかな。下心がある同士。

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死んだ息子の遺品に息子の嫁が入っていた話1

いや、「僕の妻は感情がない」からのつながりで(どんなだ?)、ロボットものです。
違うところは、こっちはもうすでにロボットの拾い主がタイトル通りこの世にいないというところです。

恋愛ではなくて、日常とのギャップを楽しむコメディみたいな感じですね。

しかし、この子が、ロボットである必要は、ないような気もちょっとします。

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病月2

おぉ、闇落ちエンド。
多分、自分の絵柄では無理だったことをやりたかったのかな。

まあ、割といろんなことがとっちらかったまま終わった感じはあります。
こっから先、考えるのは辛いか。

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悪いが私は百合じゃない2

分析すると、主人公が被害者的な立場にありながら下心ありありなので赦されているところはあるのかもしれませんね。

白城、好きです。

無茶苦茶、お話に都合の良いホレ薬(笑)
まあ、スランプになったらしいですが、悩まずにこのままかき続けて欲しいです。

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悪いが私は百合じゃない1

表紙の折り返して、すでに「残念!百合でした。」て書いてあるところが好きです。

「バカがガバガバになっている」って言うのも、好きっていうのはそういうもんだよねぇと思います。

最初は、ちゃんとギャップ萌えになっていたのに、そのあたりは、だんだんグダグタになってきたな。