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2022年6月14日もちオーレ,読書もちオーレ,悪いが私は百合じゃない,電撃コミックス,電撃コミックスNEXT,KADOKAWA
もう、作者も、登場人物も、読者も、最初のきっかけの先生なんてどうでもいいと思っているだろう、コレ。 けっこう、作者的には、結菜がお気に入りなのかな。下心がある同士。
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2022年5月7日秀,読書ロボット,僕の妻は感情がない,死んだ息子の遺品に息子の嫁が入っていた話,秀,電撃コミックス,電撃コミックスNEXT
いや、「僕の妻は感情がない」からのつながりで(どんなだ?)、ロボットものです。 違うところは、こっちはもうすでにロボットの拾い主がタイトル通りこの世にいないというところです。
恋愛ではなくて、日常とのギャップを楽しむコメディみたいな感じですね。
しかし、この子が、ロボットである必要は、ないような気もちょっとします。
2021年10月8日もちオーレ,箕田海道,読書もちオーレ,病月,箕田 海道,電撃コミックス,電撃コミックスNEXT,風
おぉ、闇落ちエンド。 多分、自分の絵柄では無理だったことをやりたかったのかな。
まあ、割といろんなことがとっちらかったまま終わった感じはあります。 こっから先、考えるのは辛いか。
2021年7月19日もちオーレ,読書もちオーレ,悪いが私は百合じゃない,電撃コミックス,電撃コミックスNEXT,風,KADOKAWA
分析すると、主人公が被害者的な立場にありながら下心ありありなので赦されているところはあるのかもしれませんね。
白城、好きです。
無茶苦茶、お話に都合の良いホレ薬(笑) まあ、スランプになったらしいですが、悩まずにこのままかき続けて欲しいです。
2021年3月9日もちオーレ,読書もちオーレ,悪いが私は百合じゃない,電撃コミックス,電撃コミックスNEXT,風,KADOKAWA
表紙の折り返して、すでに「残念!百合でした。」て書いてあるところが好きです。
「バカがガバガバになっている」って言うのも、好きっていうのはそういうもんだよねぇと思います。
最初は、ちゃんとギャップ萌えになっていたのに、そのあたりは、だんだんグダグタになってきたな。