鉄のラインバレル13
うーん、良くある設定としては、
マキナが世界を滅ぼしてしまうので、マキナを一掃しよう。
↓
その過程で、世界が滅びてしまう。歴史はかわらなかった。
みたいなパターンを考えたのですが、それではあんまりおもしろくないか?
うーん、良くある設定としては、
マキナが世界を滅ぼしてしまうので、マキナを一掃しよう。
↓
その過程で、世界が滅びてしまう。歴史はかわらなかった。
みたいなパターンを考えたのですが、それではあんまりおもしろくないか?
「サイボーグ009」は、仮面ライダーとならんで、石ノ森 章太郎の作品の中でも、大好きな作品です。
完結してないのが、残念なんですが……。
途中で終わっているけど、傑作。そんな作品が多いな。石ノ森 章太郞。「幻魔大戦」も、そんな感じ。
しかし、1巻目に、この「神話・伝説編」をもってくる感覚は、わたしには、良くわからないです。
なぜだ、秋田書店!!
青木 朋の新作は、清の時代のお話です。
雰囲気的には、「八卦の空」とそんなに変わっていない感じです。これから、不思議な出来事を抜いたら、こうなったみたいな。ちょっと、ミステリーぽい話になっています。
風の大帝は、結局、何も考えていないと。
そして、だからこそ、風だと。
うーむ。
強さがすべての世界だな。
王様の寵を失った者が、どんな風に簡単に転落していくかというお話。
ここでは、ドン・ペドロが主人公なので、こんな風にかかれていますが、実際のところはわからないよねぇ……。