下口智裕,清水栄一,読書チャンピオンREDコミックス,下口 智裕,歴史,清水 栄一,秋田書店,鉄のラインバレル,13

鉄のラインバレル13

うーん、良くある設定としては、

マキナが世界を滅ぼしてしまうので、マキナを一掃しよう。

その過程で、世界が滅びてしまう。歴史はかわらなかった。

みたいなパターンを考えたのですが、それではあんまりおもしろくないか?

石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,仮面ライダー,幻魔大戦,石ノ森 章太郎,神話,秋田文庫,秋田書店

サイボーグ009 1

「サイボーグ009」は、仮面ライダーとならんで、石ノ森 章太郎の作品の中でも、大好きな作品です。
完結してないのが、残念なんですが……。

途中で終わっているけど、傑作。そんな作品が多いな。石ノ森 章太郞。「幻魔大戦」も、そんな感じ。

しかし、1巻目に、この「神話・伝説編」をもってくる感覚は、わたしには、良くわからないです。
なぜだ、秋田書店!!

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龍陽君始末記1

青木 朋の新作は、清の時代のお話です。
雰囲気的には、「八卦の空」とそんなに変わっていない感じです。これから、不思議な出来事を抜いたら、こうなったみたいな。ちょっと、ミステリーぽい話になっています。

市東亮子,読書プリンセス・コミックス,市東 亮子,秋田書店,BUD BOY

BUD BOY 番外編 空心鳥

風の大帝は、結局、何も考えていないと。
そして、だからこそ、風だと。

うーむ。

強さがすべての世界だな。

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アルカサル-王城-5

王様の寵を失った者が、どんな風に簡単に転落していくかというお話。

ここでは、ドン・ペドロが主人公なので、こんな風にかかれていますが、実際のところはわからないよねぇ……。