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2015年9月8日石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,ロボット,石ノ森 章太郎,秋田文庫,秋田書店,風
ミュートスサイボーグ編は、もう完全にロボットプロレスですね。 まあでも、そうして延命してきたからこそ、ずっと続いたということはあるかもしれません。
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2015年6月23日石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,マンガ,石ノ森 章太郎,秋田文庫,秋田書店,竹宮 惠子,風
ミュートスサイボーグ編に。 これも、「誕生編」に入っていたか……。というのが、素直に感想。
多分、竹宮 惠子がシビれた「サイボーグ009」はウケなくての方向転換だったのかなぁ。より、少年マンガらしい、能力のインフレ闘争に入っていく感じです。
2015年6月8日七月鏡一,平井和正,早瀬マサト,石ノ森章太郎,読書マンガ,七月 鏡一,小学館,少年サンデーコミックス,少年サンデーコミックス スペシャル,幻魔大戦,幻魔大戦 Rebirth,早瀬 マサト,石ノ森 章太郎,石森プロ
最初のマンガ版の「幻魔大戦」の続編にして、平井 和正の小説版の「幻魔大戦」の続きでもある。 もしかすると、このまま広がっていって、石ノ森 章太郎の「幻魔大戦 神話前夜の章」までも含んでいってくれるとおもしろいなぁと思うのですが。
これは、読みたい「幻魔大戦」です。
2015年5月6日石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,マンガ,石ノ森 章太郎,秋田文庫,秋田書店,風
0013が何故彼だったのかとか、それならそれで、仲間になる選択肢はなかったのかとか、いろいろ思うところはあって、多分、今のマンガにしたらこれだけでも、お話がものすごく伸びるのだと思います。 でも、ストイックに、必要な事だけかいているなぁというのが、この時代のマンガの格好良さです。
2014年11月10日石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,石ノ森 章太郎,秋田文庫,秋田書店,風
サイボーグ戦士達が、敵に対して核攻撃をしかけています。 凄い。 まあ、サイボーグという考え方そのものが凄いし、そのサイボーグ戦士の能力でも、加速装置というのはとイワン・ウィスキーの超能力というのは、普通、思いつかない。 イワンが赤ちゃんというのも凄い。超天才、超能力というのは、しかし本当にサイボーグ能力なんだろうか? そして、少年院から脱走した少年が主人公。 敵は、武器商人。
この人のアイデアは、本当に未来から来たとしかいいようがない。