メビウス便を購入されている友人の方から、1回遊んだらもう遊ばないだろうと思われる子ども用のゲームをゆうもあゲーム会用に安価で譲っていただいています。
ということで、今回も、ちょっぴりギミックだおれかもしれないあのゲームを譲っていただきました。
「ゲームリスト」を更新しました。
メビウス便を購入されている友人の方から、1回遊んだらもう遊ばないだろうと思われる子ども用のゲームをゆうもあゲーム会用に安価で譲っていただいています。
ということで、今回も、ちょっぴりギミックだおれかもしれないあのゲームを譲っていただきました。
「ゲームリスト」を更新しました。
飛び級すると早く楽になると思ってしまうところが、どうしても大人にはありますね。
でも、本当は、どこかでそれを取り返さなければならないので、結局、苦労することになります。
ゆっくり、そして着実に、1歩1歩。
いや、水の紋章が出たからといって、漁師の子どもであることにかわりないので、海のものにとってはやっぱり敵ではないかと思ってしまいます。
今までの「ロアルド・ダール コレクション」は、子ども向けの本1だったのですが、これは、これは、どっちかというと大人向けの短編集です。
執筆の順番からすると、これらが初期のもので、その後に子ども向けを書くようになったという感じなんでしょうか?子ども向けのものと平行して書かれたような気はしませんでした。2
子ども向けのものに比べると、ちょっとメチャクチャ度も、完成度もおちてします。
いや、子ども向けじゃないだけに、そのムチャクチャなところが、浮いちゃっている感じです。
オー・ヘンリーの短編みたいな楽しさは、ないですね。
そしてあいかわらず、訳者あとがきは、イヤな感じ。