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2024年7月9日石ノ森章太郎,読書マンガ,マンガ日本の歴史,中公文庫,中央公論新社,太平記,学校,歴史,石ノ森 章太郎
鎌倉幕府の終わりと室町のスタート。 「蒙古来襲」とか、「太平記」は、小説で読んだことがあるので、なんとなくイメージできます。
でも、「蒙古来襲」は、前、中学校の授業を見せてもらったときに、結構おもしろい新説みたいなものを聞きました。 なんか、絵が捏造されているみたいな話。
歴史も、刻々と変わっているみたいです。
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2023年8月27日さいとうたかを,読書さいとう たかを,マンガ,マンガ日本の古典,中公文庫,中央公論新社,太平記
太平記、完結。 武家は、最後は内紛になってしまうなぁという感じです。
2023年4月26日さいとうたかを,読書さいとう たかを,マンガ,マンガ日本の古典,中公文庫,中央公論新社,太平記
時代を戻したい後醍醐天皇とそれはしたくない武家たち。 「太平記」は吉川英治の「私本太平記」お話を読んでいて、印象としては婆娑羅大名の佐々木道誉のイメージが強いのですが、こっちでは、あんまり目立たないですね。
あくまで、足利と新田、楠、後醍醐の対立という感じです。
2023年2月15日さいとうたかを,読書さいとう たかを,マンガ,マンガ日本の古典,中公文庫,中央公論新社,太平記,徒然草
南北朝時代です。 「徒然草」で悪口かかれまくっていた、後醍醐天皇とかが活躍します。
まあ、吉田 兼好は、ちょっと嫉妬心もあったのかなと思ったりします。まあ、マルチにいろいろできちゃう人というのは、胡散臭い人でもあるのだと思います。
お話は、なかなか混沌としている。