たがみよしひさ,読書たがみ よしひさ,ぶんか社,ぶんか社コミックス,マンガ,軽井沢シンドローム

軽井沢シンドローム9

完結。
悲しいね、わからないのは
ということで、「軽井沢シンドローム」は、純生の物語として幕を閉じる……わけでもないとおもうのですが……。

でも、耕平ちゃんかっこいいで語られることが多いこの物語ですが、他のいろんなマンガと一線を画すところって、やっぱり純生の存在だったのではないかと思います。

時代をつくったマンガだと思います。

弓月光,読書ジャンプ コミックス,マンガ,ヤングジャンプ コミックス,ヤングジャンプ コミックス・GJ,甘い生活,集英社

甘い生活 2nd season 19

完結。
「シンデレラエクスプレス」が終わってすぐはじまったので、40年ぐらい続いていたのでは。

そのなかでは、いろいろエッチなマンガには辛い時代もあったりして、消えていくマンガもあったりしたのですが、延々とかき続け、かききったなぁと。
まあ、40年の集大成としては、あっさりしている気もしますが、まとまるところが全部まとまって、納得のラストだと思います。

ソウマトウ,読書シャドーハウス,ジャンプコミックスDIGITAL,ソウマトウ,マンガ,ヤングジャンプコミックスDIGITAL,集英社

シャドーハウス7

アニメ版よりも、原作の方が説明が多くてわかりやすい気がします。もしかしたら、アニメ見てマンガ読んでと2回目だからわかりやすいだけかもしれませんが……。

まあ、アニメは、ススの様子とか動きでわかりやすいところもあるのですが、基本の頭脳戦は、流れていくアニメよりも、マンガ向きなのかも。

板垣恵介,読書マンガ,少年チャンピオン・コミックス,秋田書店,範馬刃牙

範馬刃牙35

まあ、パパのパパは、そらいるわな。
そして、このマンガの展開なら、パパのパパは強かったとなる。

そうすると、パパのパパのパパも強いのでは?とか、範馬の血って、いつからはじまったんとかならんのかな。

そうすると、アレだ「範馬の刻」とか始まっちゃうのかも。
いや、ちょっと読みたいかも。

島本和彦,読書アオイホノオ,ゲッサン少年サンデーコミックス,マンガ,小学館,少年サンデーコミックス,島本 和彦,炎の転校生

アオイホノオ27

ついに「炎の転校生」連載スタート。
若者が、刹那刹那を精一杯生きている感じがあって凄いです。

そして、三上さんが、本当に有能。すべてのマンガに、担当として三上さんがついて欲しいと思います。