ブレス2023年4月7日紫堂恭子,読書呪われた男2 呪いの本質の話をよみながら、 「そんな、アホな~」 と主人公と一緒に叫びながらも、なんか、納得していたという。 まあ、そういうことは、充分にあるか。 人って、環境が変わるよりも、慣れた不幸を選びがち。だから、呪いの半分ぐらいは、自分が自分にかけているのかも。 まあ、その仕組みを知ったからといって、簡単に呪いが解けるわけではないけれど、それでも、自分ののぞみを知ることは大事です。 自分を不幸にする呪いが、もしろかすると、祝福に変わるかもしれない。 呪われた男(2) (プリンセス・コミックス) 紫堂 恭子 秋田書店 発売日 : 2015-11-16 Amazonで詳細を見る» ブクログでレビューを見る» 2023年4月7日紫堂恭子,読書プリンセス・コミックス,呪われた男,秋田書店,紫堂 恭子Posted by りん
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