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2025年2月22日スティーブ・マクニーブン,マーク・ミラー,秋友克也mark millar,Steve McNiven,ウルヴァリン,スティーブ・マクニーブン,マンガ,マーク・ミラー,ヴィレッジブックス,映画,秋友 克也,MARVEL
映画「ローガン」の原作的なⅠ冊。 まあ、ストーリーは全然違って入るのだけれど、じじいローガンが格好いいのは一緒。
映画の方は、ローラ(X-23)が出てきて、まあラストたしか、ローガンは死んだけれど救いがある感じ……だったかな。あんまり記憶に自信が無い。 マンガ版は、ローガンは生きていて前に進み出すけれど、救いはないですねぇ。
まあでも、これⅠ冊でもしっかりとそれなりにわかる話になっているところが魅力かな。いや、そうでもないか。わかり辛いか?
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2025年1月26日アガサ・クリスティー,加島祥造,読書Agatha Christie,もの言えぬ証人,アガサ・クリスティー,アクロイド殺し,クリスティー文庫,ハヤカワ文庫,早川書房
「アクロイド殺し」と同じく、またこの結論か……。 あんまり、後味はよくないです。まあ、殺人事件自体、後味良いわけがないのではあるが……。 ポアロは、割とこんな感じで人を追い込んで、事件を解決するよなぁと……。
「もの言えぬ証人」は、ずっとお亡くなりになったおばあさんのことだとおもっていました。解説読むまで、〇〇のことだとは思っていなかった。 たしかに、おばあさんならば、「証人」にはならないか。
2025年1月15日スチュアート・インモネン,ブライアン・ヒッチ,ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・マッコーン,マイク・メイヒュー,マルコ・ジュルジュヴィッチ,御代しおり,読書Bryan Hitch,Marko Djurdjevic,Michael Bendis,Mike Mayhew,Mike McKone,Stuart Immonen,アベンジャーズ,シビル・ウォー,スチュアート・インモネン,ダークレイン
びっくりするぐらいハッピーエンドで終わるシージでした。 シビル・ウォーのラストが、なんとも後味わるいものだっただけに、そして、ダークレインがけっこう鬱憤のたまる話だっただけに、たまには、こういうのも良い感じです。
2024年12月13日マイク・S・ミラー,リチャード・A・ナーク,大島豊,安田均,読書Mike S. Miller,Richard A. Knaak,ドラゴンランス,マイク・S・ミラー,マーガレット・ワイス,リチャード・A・ナーク,安田 均,DUNGEONS & DRAGONS
「ドラゴンランス」の時代には、すでに伝説となっていた「ヒューマの伝説」です。 が、例によって例の如くといっていいのか、なんか伝説、語られる前に終わっております。 小説に誘導するためのプロローグという感じですねぇ。
うーむ。
2024年11月18日クリス・バチャロ,ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・デオダート,御代しおり,読書Chris Bachalo,Mike Deodato,アベンジャーズ,クリス・バチャロ,ブライアン・マイケル・ベンディス,マイク・デオダート,ヴィレッジブックス,MARVEL
結局、事態をメッチャ修めようとしただけで、そんなに悪いことしてないんじゃないかというオズボーンがかわいそうなままで終わってしまっています。
まあ、更生するというのは生半可なことではないということですよねぇ。環境的にも。
そして、みんな自分の「正義」を胸に抱いているんだということ、それが、他人にとっては「悪」であることもあるという忘れがちなことを思い出してくれます。