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ドラゴンランス 秋の黄昏の竜 DUNGEONS & DRAGONS

ドラゴンランスの第1弾。
第2弾が出るのか(出てるのか)は、不明。

アイスウインドとかエルリックを読んでいると、外伝的なお話であることが多かったので、これは、ストレートに本編で、逆にビックリしました。
まあでも、字と絵では、盛り上がる場所が変わりますねぇ。あのブープーとレイストリンの名シーンが、思ったよりもえらくあっさりしていて、なんというか、がっかり。あのシーンの重さによって、ちょっとレイストリンの見方って変わってくるわけで……。

ローラナ、フィズバンは、わるくないんだが、ティカがおばちゃんです(笑)

スティープ・カース,Steve Kurth,
ステファノ・ラファエル,Stfano Raffaele,
アンドリュー・ダブ,Andrew Dahh,
マーガレット・ワイス,Margaret Weis,
トレイシー・ヒックマン,Tracy Hickman,
大島 豊,
安田 均
KADOKAWA
発売日 : 2020-02-20

瀬田貞二,読書,C.S.ルイスカラー版 ナルニア国物語,ナルニア国物語,ハルマゲドン,ルイス,岩波書店

さいごの戦い ナルニア国物語

最終章。
いろいろなっとくいけないところはあるのだが、ピーターはナルニアに来れたのになんでスーザンばダメだったのかとか、えっ、そのオチどうなのよとか。
まあ、考えれば、スーザンだけは生き残ったということでもあるので、そればそれで、そっちが救いなのかと思えないこともないのですが。

イデア論は、イデア論として、でも、影の世界で生きている者は、その中で一生懸命生きているので、影の世界で生きている自分としては、まあ、納得はいかない。
全体的に、なかなか絶望的な雰囲気で物語が進むしなぁ。
若干、ラストのための辻褄合わせという感じがしました。

アンディ・マクドナルド,ジョン・ロミータ・Jr.,ゼブ・ウェルズ,トッド・ノック,バリー・キットン,マット・フラクション,マルコス・マーティン,マーク・グッゲンハイム,光岡三ツ子,読書Barry Kitson,John Romita Jr.,Marc Guggenheim,Marcos Martin,Matt Fraction,SPIDER-MAN,Todd Nauck,Zeb Wells,スパイダーマン,ゼブ・ウェルズ

スパイダーマン エレクション・デイ

この展開は、おもしろかった。
特にメナスの正体があかされるところは、なかなかテンション上がる。
ということで、一連の大統領選挙戦編(?)は、一段落……いや、スパイディ、あいかわらず敵増えとるけど……(笑)

そして、ここまで、ニューヨーク中を引っ掻き回した割に、割と日常的なのが、スパイダーマンの良いところだなあと思います。
オバマとリンカーンの話は、まあ、ネタとしてはおもしろい。そして、今、バイデンさん大統領だしねぇ。

ジョン・ロミータ・Jr.,John Romita Jr.,
バリー・キットソン,Barry Kitson,
マルコス・マーティン,MArcos Martin,
トッド・ナウク,Todd Nauck,
アンディ・マクドナルド,Andy Macdonald,
マーク・グッゲンハイム,Marc Guggenheim,
ゼブ・ウェルズ,Zeb Wells,
マット・フラクションMatt Fraction,
光岡 三ツ子
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2013-11-27

ピート・ウッズ,ファビアン・ニシーザ,読書,高木亮Fabian Nicieza,ケーブル,スパイダーマン,デッドプール,ファビアン・ニシーザ,小学館,小学館集英社プロダクション,集英社,,ShoPro Books

スパイダーマン/デッドプール プロローグ

誰が見ても、若干キャラのデザインが被っているよねぇという2人のコラボ。
こっちは、「ケーブル&デッドプール」ほど気があっている感じではないですね。
というか、デップーと気があうケーブルって、凄いな。ただものではない。

最初のタイムトラベルする話は、まあまあおもしろかったけど、後の話は、共演というだけで、話はめっちゃ途中から始まって、めっちゃ途中で終わります。
まあ、昔に比べれば情報も豊富だし、買い切れにない読み切れないほどアメコミが日本で出版されているとはいえ、やっぱり越えられない壁はあるよねぇ。

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キャプテン・アメリカ ロード・トゥ・リボーン

キャップの功績をふり返る1冊。
70年も続くコミックって、まあ、個人でかいてるのならあり得ないんだろうなぁと思います。まあ、日本ならアニメ版の「サザエさん」が、そんな感じになっていくかもしれません。
まあでも、歴史が長すぎて、わたしらには、しらんがなという感じもないことはない。

まあ、「ロート・トゥ・リボーン」なので、この時点でリボーンは決まっている感じです。
まあ、それはちょっと怒れよという思いはないわけではない。

ノーマン・オズボーン、良い感じ。

マルコス・マーチン,Marcos Martin,
ルーク・ロス,Luke Ross,
ブッチ・ガイス,Butch Guice,
ハワード・チェイキン,Howard Chaykin,
ラファエル・アルバカーキ,Rafael Albuquerque,
デビッド・アジャ,David Aja,
ミッチ・ブレイトウェザー,Mitch Breitweiser,
カルマン・アンドラソフスキー,Kalman Andrasofszky,
デール・イーグルサム,Dale Eaglesham,
アレックス・ロス,Alex Ross,
フレッド・ヘンベック,Fred Hembeck,
ジーン・コーラン
エド・ブルベイカー,Ed Brubaker,
ロジャー・スターン
マーク・ウェイド,Mark Waid,
ポール・ディニ,Paul Dini,
秋友 克也,今井 亮一
ヴィレッジブックス
発売日 : 2014-04-19