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僕の心のヤバいやつ5

山田が、僕に抵抗のかったのは、パパに似ていたからかなぁというのがちょっと出てくる5巻目。
安易すぎないか?

愛されている感じと、ちょっとそれに気づき始めている感じ。特に後者は、この手のマンガではけっこう珍しいので、そのあたりは好きかな。

押切蓮介,読書モーニングコミックス,押切 蓮介,狭い世界のアイデンティティー,講談社

狭い世界のアイデンティティー4

前も書いたような気もしますが、「いったい自分はなにを読まされているのだ」という感じがものすごくします。

これは実は、押切版の「燃えろペン」なのであろうか。
自由すぎる。

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ぺらぺらーず漫遊記 乙女の巻 ソード・ワールド短編集

「乙女の巻」ということで、ベルカナが主人公です。
そして、何回もかいているけど、令和の時代になっても、わたしの「ソート・ワールド」は、バージョンアップしないという。

ぺらぺらーずは、キャラがくっきりしていていいですよねぇ。間違えようのないキャラクターです。

ひぐちアサ,読書おおきく振りかぶって,ひぐち アサ,アフタヌーンKC,マンガ,講談社

おおきく振りかぶって27

わたしにとっては、6年ぶりぐらいの「おお振り」ですな。

そして、27巻目にして、ナインたちがやっと呼び捨てをこわごわ始めるという。すごいな、このマンガのスピード。

距離が短くなっていくというのをどうやって表現するかっていうのも、こういうマンガのおもしろいところです。

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ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー コンプリート・ヒストリー

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の歴史がわかる1冊。
まあ、宇宙モノは、あんまりこれまで日本語化されてなかったしなぁ。興味自体も、ヒーローモノほどないです。

アンジェラとガモーラが、けっこう好きです。
でも、アンジェラ活躍しているところ、ほぼ知らないという。