栗本薫,読書小学館,栗本 薫,魔界水滸伝,P+D BOOKS合本版

魔界水滸伝7

いよいよ、安西軍団が、結成して一気にお話が動いていくのかなという感じです。
おもしろいのだが、まったくお話を覚えていないのは何でだろう。少なくとも、11巻までは読んだはずなのだが。

もちオーレ,読書もちオーレ,悪いが私は百合じゃない,電撃コミックス,電撃コミックスNEXT,KADOKAWA

悪いが私は百合じゃない3

もう、作者も、登場人物も、読者も、最初のきっかけの先生なんてどうでもいいと思っているだろう、コレ。
けっこう、作者的には、結菜がお気に入りなのかな。下心がある同士。

杉浦次郎,読書ちょびっツ,僕の妻は感情がない,MFコミックス,MFコミックス フラッパーシリーズ

僕の妻は感情がない4

もしかしたら人間だって、「愛のようななにか」をかえしているだけかもしれない。

そして、意外とおじさんの指摘は、的を得ている。

ただ、この先の世界って、「ちょびっツ」がかきだしちゃったような気もする。

梅田阿比,読書クジラの子らは砂上に歌う,ボニータ・コミックス,子ども,梅田 阿比,秋田書店

クジラの子らは砂上に歌う13

世界の中心と端っこ。
どう結びついていくのか。

皇帝は、エマやネリと同じ様な存在なのかな。
すると、魂形の子ども?

江川達也,読書まじかる☆タルるートくん,ダブルエル,極!合本シリーズ,江川 達也

まじかる☆タルるートくん6

まあ、このあたりの一番は誰だ戦あたりが、多分、江川 達也が1番かきたかったところなんだと思います。
あんまり、うまくいっているようには見えないけれどねぇ。

そしてラストは、どっかで見たような感じ。