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シャーマンキング0 1

シャーマンキングから、次へと繋がっていく物語。
多分、いろんなシーマンキングの外伝がでるきっかけになっているんではないかと思います。

1人では、とても語り尽くせないぐらいに話が広がっていく感じです。

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清少納言と申します6

いよいよ、なぎこも宮中で定子に仕えることに。ということで、「枕草子」らしくなってきました。

同じことが書かれていても、「はなとゆめ」の清少納言よりもこっちのなぎこの方が、ものすごくしっくりくるわと思ってしまう。

田辺聖子の「鬼の女房」の清少納言は、もうほんとうにかすかにしか覚えていないのですが、多分、こっちに近かった気がします。

今読んでいる荻原 規子の「宇治の結び」が終わったら、田辺 聖子の「むかし・あけぼの」を読む予定をしています。
楽しみ。

石ノ森章太郎,読書ゼノン,仮面ライダー,政治,石ノ森 章太郎,石ノ森章太郎デジタル大全,講談社

仮面ライダー3

おっちょこちょいの2号とけっこうハードな1号という対比もあるなぁと。

そして、石ノ森 章太郎、エンターテイメントなんだけれど、けっこうその中に、政治的なものもいれてきている。
それがなくちゃ、なにと戦っているのかがわかんなくなるんだから、当然といえば当然。

そして、そのスピリッツは、「ゼノン」とかにも受け継がれている。

和久井健,読書和久井 健,東京卍リベンジャーズ,講談社,週刊少年マガジンコミックス

東京卍リベンジャーズ22

まだ、ダメだったという。
結局、根本の闇はみんなマイキーだったみたな……。

しかし、今、タケミッチが帰ってきたってって、今までいっしをにいたタケミチ人格は、どうしたのかというか、消されてもみんな気にしてない??

そっちの方が、闇なんだが(笑)

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仮面ライダー2

2号ライダーが生まれたというのが、まったくのトラブルだったというのを知ると、このお話って、どれぐらいの時間で用意されたんだとビックリします。
でも、それがあるから、今のライダーに続いているというのも、本当に、何が起こるのかわからない。
トラブルはチャンスそのもののお話です。