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巴がゆく!1

「巴がゆく!」は、マンガの紹介雑誌で紹介されていて、そこに、すごいいい詩がついていて、それがきっかけで読み出したんです。
もう、10年以上前かな?

でも、これも、今読んでも、古くなってないなあと思います。

まあ、携帯電話が今と同じぐらい普及していたら、ストーリーがかわっている状況とかはあるかもしれないんですけどね。

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天の華・地の風 完全版 6 私説三国志

ついに、出師の表まできました。
そして、この巻から始まる第六話「ゆけ金色の翼」が、「天の華・地の風」の最終章になるようです。

展開としては、結局、克服しきれない過去の傷にもどっていくのかということで、ものすごく、やおいの文法に則ったお話になっています。うん、「風と木の詩」も、そんな話だったよねぇ。

なかなか、魏延が、いい男だ(笑)

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くまさん

えぇ、あの詩も、この詩も、まど・みちおだったのねという驚きがあります。
しかもも、なかなか哲学的でかっこいいな。

特に気に入ったのは、「もう すんだとすれば」という詩です。

深いね。

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盗賊たちの狂詩曲 ソード・ワールドRPGリプレイ集スチャラカ編1

多分、この本が、1番最初に読んだTRPGのリプレイ集だと思います。
わたしは実は、ここからRPGに入ったはずです。10年ぐらい前のことだと思います。1

わたしの印象では、このスチャラカパーティの人たちは、よくわからない田舎町での冒険だったと思っていたのですが、今読むと、けっこう街のこととか、しっかりした設定がありますね。

なんか、楽しそうで、きれをきっかけに、RPG遊んでみたい熱が出たんですよね。遊ぶのは、それから5年ぐらいたってからの話になるのですが……。

そういう、わたしにとっては原点な1冊です。

キャラクターも、素直な爽やかさんが多いですよね。とても、わかりやすいです。
最近は、オランや、オーファンなど、都会が舞台になることも多いのですが、テンチルドレンのこの雰囲気も、すごく好きです。

  1. 実は、もっと前のことだと思っていましたが、よく考えたら、そんなもん? []

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Advanced/W-ZERO3[es] Style Book

表紙は、あいかわらずオシャレですねぇ。

アドのついてない方のエスの本は、けっこう内容もよかったので期待していましたが、こっちのアドエスの方は、ちょっと期待はずれな感じでした。
まあ、知ってることが多かったです。

しかし、カスタムするするといいながら、あんまりさわれてないです。

Advanced/W-ZERO3[es]Style Book

丸山 弘詩