シグルイ4
ちら見したねぇさんに、
「恐怖マンガ?」
と聞かれました。
そんなに遠くないかも……。
「でも、時代劇です…。多分……」
ちら見したねぇさんに、
「恐怖マンガ?」
と聞かれました。
そんなに遠くないかも……。
「でも、時代劇です…。多分……」
新連載が始まったようで、コミックが出てた山口 貴由。
なんと今度は、「覚悟のススメ」のリメイク?
ということで、「シグルイ」の方も読み進めねば。
虎眼先生、こえ~。そして、けっこう簡単にはめられて諦めたのね。
これで、完結です。
結局、大きな流れのお話は無かったけど、結構、納得のラストでした。よかった。
この街が、ずっと日本のどこかにあり続けるとうれしいな。
そんな感じのラストです。
こーまとめるか。すげえな、やじさん。
と、まったく、雪也と同じ感想をもってしまったわたしでした。
そして、最後に、ハーディ。
うーん、キャラを減らす気はまったくなくて、やっぱり、今までどおりの「やじきた」の様です。
ちょっと、安心。
そして、どんどん休みなくお話が続くといいなぁ。
ということで、軽井沢編終了です。
未来の道具って書いてありますね。そうか、宇宙人ではなくて、未来なんだ……。
そうすると、わたしたちの知らない歴史からきたってことですかねぇ。干渉の結果、わたしたちの歴史が出来たみたいな。
携帯もってる孔明(しかも、ハートマーク付き)。そして、微妙に神経質。
いろいろ、おもしろいです。
司馬懿をしばいたも、おもしろい。