市東亮子,読書やじきた学園道中記2,ファンタジー,プリンセス・コミックス,市東 亮子,秋田書店

やじきた学園道中記2 3

今回は、ちょっとファンタジーが入ってる感じでした。珍しいな、このシリーズでは。

ちょっと、かきかたに余裕が感じられる気がします。円熟してきた?

そして、霊能力者の新キャラ!いるのかコレ。
でも、ゴチャゴチャしながらもおもしろいのです。

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西原理恵子の人生画力対決3

対決の相手を捜して、友だち(?)を増やしていく様子が、なんか八犬伝みたいでいいよね。

ジャンプ系の人は、さすがに出てこないけど。小学館、秋田書店、講談社と、すごい人脈だ。

まぁ、画力対決といっているけれど、コレ、きっと西原版の徹子の部屋なんだと思います。

会場行けば、すげーおもしろい話、きけるんだろうなぁ。

しかし、理論社、かなりダメなことをやったみたいですね~。ビックリした。

石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,マンガ,石ノ森 章太郎,秋田文庫,秋田書店

サイボーグ009 2

情緒はあるけど、ストーリー的に面白いかというと、微妙なものもあります。特に、このあたり後半の読み切り作品は、どことなくウンチクマンガ的です。

でも、たしかに、スタイリッシュな感じはする。
そのスタイリッシュなところにひかれているんだと思います。

下口智裕,清水栄一,読書チャンピオンREDコミックス,ロボット,下口 智裕,山田 ミネコ,清水 栄一,秋田書店,鉄のラインバレル

鉄のラインバレル17

なんか、すごい話になってきた。

まだ、社長、なんか隠してるな。もしかして、社長が真の敵ではないかという思いは、かなり前からあるのですが、しかし、それはそれで単純すぎるのかなぁ。

山口貴由,読書エクゾスカル零,チャンピオンREDコミックス,山口 貴由,秋田書店,覚悟のススメ

エクゾスカル零1

新時代の「覚悟のススメ」。

大帝と書いて、レオと読ますのがイカしています。
あの名作「覚悟のススメ」を越えられるのか?
どこまで、もっていけるかな?