板垣巴留,読書少年チャンピオン・コミックス,板垣 巴留,秋田書店,秘密,BEASTARS

BEASTARS9

レゴシが、ついに犯人特定、1発目の直接対決。
ピノは、ピノなりに、かっこいいという。ほら、モテるわ。

ハルとジュノも直接対決。
ここでも、ハルがおねえさんで、すごいなぁと。
そして、Tシャツで無造作に顔の汗を拭うハル。あざといというか、もう、計算され尽くされているわ~。

梅田阿比,読書クジラの子らは砂上に歌う,ボニータ・コミックス,梅田 阿比,秋田書店

クジラの子らは砂上に歌う12

ラストで、また、驚きの未来が見える12巻目。
これ、めちゃくちゃ、アニメでも続きが見たいのですが。というか、アニメしか見ていない人にめちゃくちゃ続きの物語を伝えたいのですが。

アニメで気に入った人、引っかかった人は、みんな原作を読むんだ~!!

読書,青木朋ボニータ・コミックス,天空の玉座,秋田書店,青木 朋

天空の玉座8

いろいろまいていた伏線の種が、つながって芽を出してきた感じのある8巻目です。
珊瑚の王子様は、こっちですね。

中澤泉汰,吟鳥子,読書きみを死なせないための物語,ボニータ・コミックス,吟 鳥子,秋田書店

きみを死なせないための物5

自分のいなくなったあとのジジが、どうなるか想像のできないアラタではない。ということは、それ以上に大切な守らなければならないものがあるということ。
リュカを助けなかった(たすけられないとあきらめた)のは、アラタも、シーザーも同じ。

じやあ、アラタが天上人になってまで守ろうとしているものは、やっぱりターラなのかなぁ。

リサは、あの仕事を選んでいる時点で、優しい人だということではあったんだなぁと。格好良かった。
今回読んでての疑問は、なんでジジが特別たったかということですねぇ。そこに意味はあるのか、たんなるめぐり合わせなのか。

板垣恵介,読書少年チャンピオン・コミックス,板垣 恵介,秋田書店,範馬刃牙

範馬刃牙26

いや、徳川さん、まったく意味わかんないから(笑)

ということで、烈 海王のボクシング編。あれ、ボクシング編って、前もなかったという気が。
そして、最後、無空波打って勝ってます。いや、これは虎砲かな。

おーい。
だんだん、刃牙の世界と陸奥の世界が繋がったきた感が強い。