藤子・F・不二雄,藤子不二雄A,読書オバケのQ太郎,小学館,石ノ森 章太郎,藤子・F・不二雄,藤子・F・不二雄大全集,藤子不二雄A

オバケのQ太郎10 藤子・F・不二雄大全集

初期のオバQは、石ノ森 章太郎のにおいがしたけれど、このあたりになるとない感じです。
基本、女の子の顔が、違うようです。

マドモアゼル編というのは、まったく知らない展開でした。神成さん家の下宿人が全く違うシリーズです。大人にも、けっこう人気があったのか?
「明星」とかにも、載っているぐらいですからねぇ。すごいです。

村枝賢一,石ノ森章太郎,読書仮面ライダー,仮面ライダーSPIRITS,村枝 賢一,石ノ森 章太郎,講談社,超絶黙示録,KCDX

超絶黙示録 仮面ライダーSPIRITS

全編熱くて好きですが、最後のエンサイクロペディアだけは、字が小さすぎて読めませんでした。
ここも、ゆっくり読みたい気持ちはあるんだけれど、多分、この50ページ、情報量は、前半の150ページの2倍は軽くある。

村枝賢一,石ノ森章太郎,読書仮面ライダー,仮面ライダーSPIRITS,新 仮面ライダーSPIRITS,村枝 賢一,石ノ森 章太郎,講談社,講談社コミックス

新 仮面ライダーSPIRITS 1

掲載誌がかわって、仕切り直し。
題名にも、「新」がつきました。

バダンのお話は、いったん忘れて、またまた、1号2号ライダーのエピソードからスタートです。
このまま、V3、Xと続いているのかどうかはわからないのですが、続いていてもいいなぁと思います。やっぱり、自分の中の仮面ライダーは、スーパー1までなので。

本郷も、一文字も、かっこいいです。

石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,仮面ライダー,幻魔大戦,石ノ森 章太郎,神話,秋田文庫,秋田書店

サイボーグ009 1

「サイボーグ009」は、仮面ライダーとならんで、石ノ森 章太郎の作品の中でも、大好きな作品です。
完結してないのが、残念なんですが……。

途中で終わっているけど、傑作。そんな作品が多いな。石ノ森 章太郞。「幻魔大戦」も、そんな感じ。

しかし、1巻目に、この「神話・伝説編」をもってくる感覚は、わたしには、良くわからないです。
なぜだ、秋田書店!!

村枝賢一,石ノ森章太郎,読書マガジンZKC,仮面ライダー,仮面ライダーSPIRITS,村枝 賢一,石ノ森 章太郎,講談社

仮面ライダーSPIRITS16

アマゾンがでてきると、コメディ調が強くなる感じです。

「ライダーの縦社会」

というのには、笑ってしまいました。

でも、考え方も、行動も、シンプルなアマゾンが、かっこいいと思うのは、子どもの時からのインプットのせいか?