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東京オルタナティヴ 起 東京原爆編

どれが笹山さんなんだと思ったら、褐色の美少年で草。

おもしろいんですけどねぇ。ちょっとわかりにくい。
「東京事変」を読んでないからかなぁとも思うのですが、こっちは今は絶版のようですねぇ。

正しい歴史というのを現実側にもフィクション側にも着地できるようにしているところは、さすがだと思います。
で、多分、どっちにも着地させるつもりはない。

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強殖装甲ガイバー3

この角川の電子版で、すでに10年前の作品なのですが……。
おもしれえ。そして、全然、古くなった感じがしないです。

まあ、昔から哲郎さんも、巻島も、高校生とは思えないおっさんではあったりするのですが。
これも、大塚 英志が、誕生に絡んでいるのか。凄いな。

欠点は、終わらないというか、遅いという事だけですねぇ。

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くだんのピストル4

上海編。
幕末の青春は、それだけでも楽しい。

そこに、仕掛けがあるのなら、なおさら。

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超鉄大帝テスラ 上

原作が大塚 英志で、このマンガ自体は、いたった不健全なところはない(?)のですが、「きらきら」からの流れで読んじゃうと、どうしても、色っぽく見えてしまう(笑)

メチャクチャぶりが、好きです。