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破龍1 三国志烈伝

2006年度最初の本の感想は、三国志です。
といっても、それほど真面目なものではないです。

うーん、英さんのイメージが、「時の地平線」とほとんどいっしょでした。
このイメージ好きです。

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BUD BOY 番外編 純愛迷走

番外編1話は、確かに過去編ということで、「番外編」なのですが、それ以外は、なんというかちゃんとした今までのストーリーの続きです。

まあ、もうストーリー自体を大きく動かすつもりはないということで「番外編」なのかもしれませんが。

惚れ薬は、このお話のように使わないのが正しい。

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BUD BOY 19

いやぁ、終わってなかったですねぇ。
この巻で完結でした。全然、記憶がとんでおります。

えーと、蕾が偉そうなことを言っていますが、贄の王子に同情するのと、実際にその立場に立ち続けるのでは、やっぱり、全然違うものがあると思ってしまいます。

まあ、この甘さもふくめて「花」なのかもしれません。

「やじきた」の続きが読みたいなぁ。