やじきた学園道中記2 1
やっぱり、おもしろいわ、これ。
わたしが高校生ぐらいの時から、もう20年以上ずっと高校生やけどね。この子たち(笑)
しかし、「2」って、いつ1が終わったんだというツッコミは、あるんですけどね。
純粋に続きだし、全然気にせずに、30巻でもよかったと思います。
もしかして、増えすぎたキャラのリセットを考えているのかな?でも、それはないか?
あのワケありな人たちがゾロゾロ出てくるのが魅力ですもんねぇ。
やっぱり、おもしろいわ、これ。
わたしが高校生ぐらいの時から、もう20年以上ずっと高校生やけどね。この子たち(笑)
しかし、「2」って、いつ1が終わったんだというツッコミは、あるんですけどね。
純粋に続きだし、全然気にせずに、30巻でもよかったと思います。
もしかして、増えすぎたキャラのリセットを考えているのかな?でも、それはないか?
あのワケありな人たちがゾロゾロ出てくるのが魅力ですもんねぇ。
昭和仕立て」ということで、芝居っ気が強くなった様な感じもしますが、やっぱり面白い「やじきた学園道中記」です。
しかし、新刊読むの何年ぶりでしょうか?
今回は、2人のルーツの番外編。
でも、この人たちなんでここまで強いのかというのは、わかりませんね。ある意味、出てきたときから完成されたキャラです。
この雰囲気は、やっぱり自分が青春時代を過ごしたのが、昭和だから、ものすごくしっくりくるのなぁ。
番長なんて言葉、最近、聞かないからねぇ。
大好きなこの物語が、今回のような過去だけではなくて、これから、未来に向かって続いていくことを望んでいます。
「BUD BOY」の本当の完結。
番外編が、3冊もでました。しかも、番外編というよりは、本編だよなぁ、コレ。
まぁ、人間の方は、時間が過ぎて、いろいろ変化があるのですが、花の人たちの変化は、まだまだ、緩やかなようです。
風の大帝は、結局、何も考えていないと。
そして、だからこそ、風だと。
うーむ。
強さがすべての世界だな。
「杖と翼」の番外編です。
逃がし屋の2人が、活躍する連作短編。
しかし、日本人がフランス革命に詳しいわけは、やっぱり、良質なマンガがあったからだと思います。
タイトル、eの上には、最後のe以外には、強調(?)の記号が付いています。