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日露戦争物語14

まあ、どの国にも、愛国者はいるというお話。そして、戦争を自分の金儲けの道具としか考えていない輩も。

ただ、生き残ることが1番大切だとしたら、どっちにつくのがいいかは、また別の問題になるだろう。

しかし、あきらかに、はじめに考えた物語構造からは、逸脱してしまっているな。このお話は。

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慈母の星 北斗の拳 ユリア外伝

ユリアをめぐる2人の男の物語。

といいつつ、ケンシロウ……は、ほとんどでてこなくて、シンとジュウザの物語といった感じです。

そして、これを読んだだけでは、ユリアがなんで最後の将としてあんなものを着ていたのかもわかりません。

とりあえず、シンがイケメンです(笑)そこが、買いかな。というか、シンの外伝が読みたいかも。

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邪眼は月輪に飛ぶ

あぁ、子どもたちと同じように、わたしも、もっともっとウヘイのお話を聞きたいです。

しかし、ミネルヴァも、悲惨なほど可哀想ですね。だって、そう生まれついただけなんですから。だからこそ、ミネルヴァを撃つことができるのは、そのことを理解しているウヘイだけだったのだろうと思います。

なんか、小学生ぐらいの感想のようだな。いつもか。

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日露戦争物語13

なんじゃこの情報の羅列は……。

でも、大岡 昇平も、そんなことをしていたよなぁ。戦争は、こんな情報の羅列の仕方でしか、伝えられない者があるのか?

物語としては、おもしろくはないと思います。

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覇-LORD-9

歴史ではなくて、あくまで、「どんな人」ということで、物語を動かそうとしている武論尊は、きわめて正しいです。
最初、バカにしていて、申し訳なかったぐらいです。

しかし、9巻でまだ、董卓ですか。死ぬまであと1巻ぐらい?
「蒼天航路」ですら、董卓死んだのは、6巻か7巻ですからねぇ。ぜひ、完結まで、このスピードでかききって欲しいです。