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ダンピアのおいしい冒険5

5巻で完結していると思っていたのですが、6巻んに続きました。
わたし、「ダンピア」が完結してから、「天幕のジャードゥーガル」がかかれはじめたのだとばかりおもっていましたが、これ、「天幕」と並行してかいてるということか。
歴史もの2作同時進行は、すごいな。

海賊船は、違法のところでありながら、民主的なところだというのが、魅力ですね。

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ダンピアのおいしい冒険4

時代がだんだん変わってきて、大航海時代もそろそろ終わりに向かい始めているような感じなんでしょうか。

この人のマンガを読んでいると、本当に無性に、神坂 智子のマンガを読みたくなってきます。

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ダンピアのおいしい冒険3

未知のものを知りたいという気持ちも、大航海時代の欲望の中には確実にあったということを教えてくれる物語です。

神坂 智子のかこうとしていたものに近い感じがして、ちょっと新しい神坂 智子の作品に飢えているわたしには、良い栄養源。

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ダンピアのおいしい冒険2

過去編が、スタート。
いや、こっからかかなかったのって何でなんだろう。あぁでも、最初は船の上から始めたいか。

なんか、自分から進んで茨の道に突っ込んでいく自由みたいなのが、いいなぁと。

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ダンピアのおいしい冒険1

トマトスープの「天幕のジャードゥーガル」が面白かったので、同じ人の作品を探してみたら歴史物をかいていたのでポチりました。

この人のかくマンガは、なんか、神坂 智子の匂いがするといったら、失礼になるのかなぁ。
なかなか、神坂 智子みたいに歴史マンガをかく人っていないので、とってもうれしい。

実在の冒険家ダンピアのお話です。