北原文野,読書オフィス漫,北原 文野,夢の果て,夢の果てシリーズ,歴史,雨の前、雨のあと,魂を鎮める歌,Pシリーズ

雨の前、雨のあと Pシリーズ15 夢の果てシリーズ7

「夢の果て」の番外編としてかかれるスロウとリーの章。
リーとスロウ。Pシリーズで強い人とかかれる2人は、2人ともテレパスです。
でも、確かにテレパスは精神的なダメージが強い分、生き残っている人は、ものすごく強くなっているかも。

「魂を鎮める歌」も入っています。
日常と歴史というか大きな事件と、その両方を大事にして物語を作っているところが、この人の作品が古くなったり、ストーリー的には同じ話のように見えて、何回でも読めるところなんだなぁと思います。

柴田ヨクサル,読書エアマスター,ジェッツコミックス,柴田 ヨクサル,白泉社

エアマスター24

マキ、異次元の強さに。
そして、エアマスターVS渺茫戦スタート。

強さに理屈はあるけれど、理由はない(笑)

田素弘,読書モーニングコミックス,田 素弘,紛争でしたら八田まで,講談社

紛争でしたら八田まで11

コロンビア編。

けっこうガチな感じの紛争です。コロンビアって、コーヒーという印象しかなかった。
連鎖はわかっていても、なかなか断ち切れないものです。まして、犠牲がでれば余計に。

聖悠紀,読書エピタフ,メディアファクトリー,聖 悠紀,超人ロック,MFコミックス,MFコミックス フラッパーシリーズ

超人ロック エピタフ2

エピタフ2巻目。
うーん、1巻目からつながっているのかどうかもわからない。印象がうすいからか、話が入り組みすぎているからか。

なんか、理解するために重要なエピソードが、抜けている気もする。

藤子・F・不二雄,読書ロケットGメン,小学館,海の王子,藤子 不二雄,藤子・F・不二雄,藤子・F・不二雄大全集

ロケットGメン 藤子・F・不二雄全集

藤子 不二雄、ロケット、大好きですねぇ。
ロボケットは、ロケットが愉快な感じになってますが、ロケットGメンのアロー号は、相棒というよりは「海の王子」から続く便利なあこがれの乗り物という感じです。