ボードゲームを楽しもう!たくさん本を読もう!いっぱい、いっぱい、あ・そ・ぼ!!
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2024年5月14日たがみよしひさ,読書たがみ よしひさ,ぶんか社,ぶんか社コミックス,精霊紀行
難しいな。 昔、中学生の時にこれが読めていたというのが、驚きです。
背伸びしていたのか、昔の方が頭がよかったのか。
わかりやすいものを追求しすぎている結果かも知れません。めんどくさいところにも、おもしろさはあるのだが。 それをおろそかにしがちかも。
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2024年5月13日トマトスープ,読書トマトスープ,ボニータ・コミックス,天幕のジャードゥーガル,歴史,秋田書店
「原論」を巡る旅は、終わる。終わるはずだった。 それなのに、ゾワゾワ、ゾクゾクする。 世界は広い。知らない事はまだ多い。それは、祝福だろうか、呪いだろうか。
これから、ファーティマは、ドレゲネを守るために動いていくのだろうか。
2024年5月12日山田ミネコ,読書ふふふの闇,山田 ミネコ,eBookJapan Plus
紫期音麿の影がどんどんうすくなっていく2巻目。 能力的にも、中途半端だからなぁ。そして、動かしにくかったのかも。
2024年5月11日押切蓮介,読書おののけ!くわいだん部,マンガ,単行本コミックス,怪談,押切 蓮介,映画,狭い世界のアイデンティティー,銀河鉄道999,999
「狭い世界のアイデンティティー」の時と同じく、「自分はいったいなにを読まされているのだ」という感じがものすごく強い。 強烈に凄い物を読んでいるのだけれど、それをうまく説明できない。
本当に映画版の「銀河鉄道999の鉄郎みたいな現象」が、このマンガ全体に起こっています。 というか、暴走していないかというほどの勢いがあります。
説明不能。要約不能。だからこそ、マンガ。
2024年5月10日西島大介,読書西島 大介
トゥルーエンド。
うーん、ゲーム的なベスト選択肢をしたときに見れるヤツ。 ……にしては、おもろないような気がしないでもない。まあ、予定調和なのでそんなものかとも思うけれど。
1回投げ出しているみたいに見えるから感じるのかもしれない。