大塚英志,西川聖蘭,読書大塚 英志,東京オルタナティヴ,歴史,西川 聖蘭,角川コミックス・エース,KADOKAWA

東京オルタナティヴ 起 東京原爆編

どれが笹山さんなんだと思ったら、褐色の美少年で草。

おもしろいんですけどねぇ。ちょっとわかりにくい。
「東京事変」を読んでないからかなぁとも思うのですが、こっちは今は絶版のようですねぇ。

正しい歴史というのを現実側にもフィクション側にも着地できるようにしているところは、さすがだと思います。
で、多分、どっちにも着地させるつもりはない。

大塚英志,山崎峰水,読書くだんのピストル,大塚 英志,山崎 峰水,角川コミックス・エース,KADOKAWA

くだんのピストル4

上海編。
幕末の青春は、それだけでも楽しい。

そこに、仕掛けがあるのなら、なおさら。

大塚英志,大野安之,読書マンガ,大塚 英志,角川コミックス・エース,超鉄大帝テスラ,KADOKAWA

超鉄大帝テスラ 上

原作が大塚 英志で、このマンガ自体は、いたった不健全なところはない(?)のですが、「きらきら」からの流れで読んじゃうと、どうしても、色っぽく見えてしまう(笑)

メチャクチャぶりが、好きです。

ひらりん,大塚英志,読書ひらりん,マンガ,大塚 英志,歴史,KADOKAWA

まんがでわかるまんがの歴史

タイトル、「マンガで読むマンガの歴史」だと思っていました。

大塚 英志。
これをかける人、多分、日本でこの人一人だと思います。いや、あとはこの人の師匠のみやもと 太郎ぐらい。もう、みやもと 太郎もこの世にはいないのですが。
ただ、サラッと偽史を入れていないかは、ちょっと心配。

まあ、フィクションじゃないところで、それをしないかとは思うけれど。
といいながら、ビックリするほど記憶から内容が消えています。