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2007年11月5日大塚英志,清涼院流水,箸井地図,読書大塚 英志,探偵儀式,清涼院 流水,箸井 地図,角川コミックス・エース,角川書店
あぁ、笹山さんにとって、バーコード殺人事件というのは、それなりにトラウマになっていたんだなぁと当たり前のことを思いました。
しかし、そんなに殺人衝動を抑えている人間が、たくさんいるとは思いたくないですねぇ。
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2007年10月3日大塚英志,山崎峰水,読書マンガ,大塚 英志,山崎 峰水,柳田 國男,角川コミックス・エース,角川書店,黒鷺死体宅配便
おっ、ひいた。 このマンガ、いろいろ謎はあるんだが、こんなに明確にひいたのははじめてかな? でも、次の巻になったら、すっかり忘れられたようになっていて、宅配業が始まっていたりして。
唐沢の後の人の正体が、いよいよ明らかになるのかな?
最後についている外伝によると、柳田 國男の時代の人間らしい。 でも、正体は、やっぱり、さっぱりです。
2007年9月24日大塚英志,山崎峰水,読書大塚 英志,山崎 峰水,角川コミックス・エース,角川書店,黒鷺死体宅配便
どこまで、本気なんだろう。 この人も、イデオロギーのためなら、事実はねじ曲げてもいいと思ってるだろうし……。
そして、これは、フィクションだ。
2006年7月8日大塚英志,読書,雑誌,comic新現実マンガ,大塚 英志,白倉 由美,蛭児神 建,角川書店,香山 リカ,comic新現実
白倉 由美、好きなんですけどねぇ。もう、マンガかかないのかなぁ。
今回は、蛭児神 建の自伝に毒気を抜かれた感じです。 でも、最初は、悲惨な話だと思っていたけど、途中で、なんかだんだんとおもしろ話になっている気もするのですが……。 やっぱり、ウケをとりにいってしまうのか??
香山 リカの危うさが、けっこう浮き彫りに出てて、あのインタビューも、良かったです。
2006年5月25日大塚英志,清涼院流水,箸井地図,読書大塚 英志,探偵儀式,清涼院 流水,箸井 地図,角川コミックス・エース,角川書店
結局、この「探偵儀式」にも、バーコード殺人事件のときのように、誰か監視して裏で操っている人がいるということでしょうか?
それは、結論的に、おもしろくないなぁ。