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天上天下12 モノクロ版

そういえば、これも「エア・ギア」と同じく父親が黒幕なんですね。
で、やっぱり、その割には、父の存在感はあんまりないという。

主人公世代をかくのに特化してるところはあるかも。

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強殖装甲ガイバー5

ガイバー1が復活する5巻目。
お約束でありながら、なんというか、こうゆうのが見たかったをちゃんとやってくれています。

北原文野,読書オフィス漫,北原 文野,瞳に映るは銀の月,Pシリーズ

瞳に映るは銀の月2 -妖精計画- Pシリーズ20

これが、今のところの「Pシリーズ」のラストということになるのかな。
けっこうな大団円という感じのラストです。

多分、あと1巻残っている「グラスゴー」は、番外編。

でも、もっと読みたいです。ここに入っていない物語もあるようですし、まとまらないかなぁと思っています。

桜井のりお,読書マンガ,僕の心のヤバいやつ,少年チャンピオン・コミックス,桜井 のりお,秋田書店

僕の心のヤバいやつ6

距離の詰め方が、けっこう速いです。
この手のマンガって、永遠の平行線みたいなところがあると思うのですが、ちゃんと関係の微妙な変化がかかれていて、そこは、楽しいです。

押切蓮介,読書モーニングコミックス,押切 蓮介,狭い世界のアイデンティティー,講談社

狭い世界のアイデンティティー5

完結。
なんというか、かききったというか。

しかし、なによりも大切なのは才能という話にだったような気もする。
島本先生は、出てこないのか。残念。