あだち充,読書あだち 充,ゲッサン少年サンデーコミックス,小学館,少年サンデーコミックス,MIX

MIX21

原田、出したはいいけれど、西村父にくらべると扱いが難しいのかもしれませんねぇ。
まあ、今回のためにいたとも言えるけれど。

ということで、ちょっと退場かな。音美は、この真相を知ることはあるのかというのは、ちょっと気になるところ。

平井和正,読書平井 和正,幻魔大戦,真幻魔大戦,e文庫

真幻魔大戦1 超意識との邂逅

今回、「幻魔大戦」と「真幻魔大戦」を並行して読んでいこうと思っていて、1巻目にしてこの読み方は正解だな〜と思っています。
十代から二十代にかけて、幻魔大戦シリーズを読んでいたのですが、その時は、「幻魔大戦」20巻読んでから「真幻魔大戦」を読むという流れでした。
そうすると、もう、「真」読んでる頃には、「幻魔」の内容を忘れているという。
でも、物語自体は、並行して書かれて発表されていて、内容も結構、リンクしてたりします。

「真幻魔」1巻の内容も、ほぼ、「幻魔大戦」でかかれている内容を詳しくしている感じです。
というか、こんなにリンクしていたんだと、ちょっとビックリしました。

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本好きの下剋上-司書になるためには手段を選んでいられません- 第五部 女神の化身11

ラスト1巻まできました。トータル32巻目にして第5部11巻目。

まあでも、この巻とか、前の巻とかは、戦争の後始末という感じが強いですねぇ。
マインが、やりたいことをしている感が、ものすごく少ない気がします。

大事な記憶を奪われているということも、ちょっと、モヤモヤするところです。

まあ、いつまでも子どものままではいられないということなのかもしれません。

さて、次巻、大団円となってくれるのかな。

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ダンピアのおいしい冒険5

5巻で完結していると思っていたのですが、6巻んに続きました。
わたし、「ダンピア」が完結してから、「天幕のジャードゥーガル」がかかれはじめたのだとばかりおもっていましたが、これ、「天幕」と並行してかいてるということか。
歴史もの2作同時進行は、すごいな。

海賊船は、違法のところでありながら、民主的なところだというのが、魅力ですね。

山田ミネコ,読書ふふふの闇,山田 ミネコ,eBookJapan Plus

ふふふの闇4

黒闇がこいにおちる4巻目。

わたしの印象では、役行者も、黒闇も、無口な印象なのですが、記憶と違って結構しゃべっているな。

まあ、黒闇は、記憶をなくしてからの印象があるのでしかたないですが、何で役行者が無口だと思っていたのだろう。
謎だ。