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応天の門18

藤原 順子の陰謀。
笑いながら、恨みをため込んでいる感じがなんともですねぇ。怖い。

そして、みごとに巻き込まれていく道真。

そして、こうしている道真自身も、時代とともに怨霊になっていくんでしょうか。

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ダンピアのおいしい冒険4

時代がだんだん変わってきて、大航海時代もそろそろ終わりに向かい始めているような感じなんでしょうか。

この人のマンガを読んでいると、本当に無性に、神坂 智子のマンガを読みたくなってきます。

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ふふふの闇3

なんか、このお話は、主人公が上手く動いていない感じが強いですねぇ。
大介にしても、紫期音麿にしろ。

そうして、どんどん主人公をシフトしていくライブ感が、山田 ミネコのおもしろいところでもあるのですが、シフトしていった主人公も、イマイチ、安定しないという。

結局、鬼八幡が1番ヒーローっぽいのかも。

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天上天下11 モノクロ版

けっこう、いい加減な知識を並べているような気もするんだけれども、それらしく見えるというのは、とっても大切だと思います。

結局、お話って、説得力なので。

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強殖装甲ガイバー4

村上さんの正体が明らかになる4巻目。
ストーリーテラーだなぁと思います。

その分、かくスピードは、凄くゆっくりになるのかなぁ。
完結して欲しい。