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おののけ!くわいだん部2

「狭い世界のアイデンティティー」の時と同じく、「自分はいったいなにを読まされているのだ」という感じがものすごく強い。
強烈に凄い物を読んでいるのだけれど、それをうまく説明できない。

本当に映画版の「銀河鉄道999の鉄郎みたいな現象」が、このマンガ全体に起こっています。
というか、暴走していないかというほどの勢いがあります。

説明不能。要約不能。だからこそ、マンガ。

西島大介,読書西島 大介

ディエンビエンフー15 完全版 TRUE END

トゥルーエンド。

うーん、ゲーム的なベスト選択肢をしたときに見れるヤツ。
……にしては、おもろないような気がしないでもない。まあ、予定調和なのでそんなものかとも思うけれど。

1回投げ出しているみたいに見えるから感じるのかもしれない。

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強殖装甲ガイバー3

この角川の電子版で、すでに10年前の作品なのですが……。
おもしれえ。そして、全然、古くなった感じがしないです。

まあ、昔から哲郎さんも、巻島も、高校生とは思えないおっさんではあったりするのですが。
これも、大塚 英志が、誕生に絡んでいるのか。凄いな。

欠点は、終わらないというか、遅いという事だけですねぇ。

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天使の羽をさがしてる2 Pシリーズ18 砂漠リーズ7

マッド・ジョンが何を考えていたかは、わからないまま。
ここでも、もしかしたらお話の種がまかれているのかもしれないと思ったり。

そして、SSPの仲間が1人。

あんまり、いい未来は見えないけど、とりあえずエンド。