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2025年2月22日スティーブ・マクニーブン,マーク・ミラー,秋友克也mark millar,Steve McNiven,ウルヴァリン,スティーブ・マクニーブン,マンガ,マーク・ミラー,ヴィレッジブックス,映画,秋友 克也,MARVEL
映画「ローガン」の原作的なⅠ冊。 まあ、ストーリーは全然違って入るのだけれど、じじいローガンが格好いいのは一緒。
映画の方は、ローラ(X-23)が出てきて、まあラストたしか、ローガンは死んだけれど救いがある感じ……だったかな。あんまり記憶に自信が無い。 マンガ版は、ローガンは生きていて前に進み出すけれど、救いはないですねぇ。
まあでも、これⅠ冊でもしっかりとそれなりにわかる話になっているところが魅力かな。いや、そうでもないか。わかり辛いか?
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2017年11月24日スティーブ・マクニーブン,マーク・ミラー,御代しおり,石川裕人,読書mark millar,Steve McNiven,シビル・ウォー,スティーブ・マクニーブン,マーク・ミラー,ヴィレッジブックス,風,MARVEL
1番最初によんだ「シビル・ウォー」を最後にもう一回読む。 まあ、いろいろあってというのがわかって、おもしろいです。ちょっと先の話も、それぞれの「シビル・ウォー」のクロスオーバーでは語られてもいましたし。
シビル・ウォー、読み始めたのが2015年。もう2年前です。終わらないかとも思ったけれど、これにていったんはおしまい。でも、それぞれのヒーローたちは、もちろんまだ生きているし、いろいろな場所で、それぞれの正義を胸にして活動している。
2016年3月2日ジョン・ロミータ・Jr.,マーク・ミラー,中沢俊介mark millar,Steve McNiven,スティーブ・マクニーブン,ネメシス,バットマン,マーク・ミラー,小学館,小学館集英社プロダクション,集英社,風
いやいやいや。 わたしは、やっぱりアメコミには、ヒーローを求めているんだなぁと思いました。ヴィランの話をそんなに読みたいとは思わないです。 おもしろくないことはないけれど、好きか嫌いかでいうと、あんまり好きではないなぁ。
あんまり、ジョーカーとかも好きでないしなぁ。バットマンがジョーカーだったらと言われても、あんまりピンとこないということもあるのかも。
オチもなぁ……。これが、なんか大きな物語に繋がっていくのならおもしろそうなのですが。