カルロ・バルベリー,ダニエル・ウェイ,読書,高木亮Carlo Barberi,Deadpool,カルロ・バルベリー,ダニエル,ダニエル・ウェイ,デッドプール,小学館,小学館集英社プロダクション,集英社,MARVEL

デットプール モンキービジネス

メイド服デップ-。
ということなんだが、別段メイド服自体にそれほど意味があるほどではなく、欺された感じが若干。

なんか、ヒットモンキーとかでてきて、ギャグに舵を切るのかというと、そんなこともなくけっこうシリアス。

カルロ・バルベリー,Carlo Barberi,
ダニエル・ウェイ,Daniel Way,
高木 亮
小学館集英社プロダクション
発売日 : 2015-09-15

マシュー・K・マニング,中沢俊介,読書Deadpool,Matthew K. Manning,デッドプール,マシュー・K・マニング,歴史,洋泉社

ベスト・オブ・デットプール

デップーの歴史。
かなり狂ったキャラクターとして生まれてきたデップーですが、実は、けっこうまともなキャラクターとして変遷していってることがわかる‥‥気がします。

デップーの人気って、ギーグが自分を投影しやすいからだという気もする。それが、昔はピーター・パーカーだったのが、今は、デップーだというのが、ちょっと時代だなぁと。
ギャグに使っても良し、シリアスにに使っても良しと、使い勝手の良さもあるかなぁ。

そして、どこにでも顔をだせるのに、孤独であるという。