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達人伝3 9万里を風に乗り

白起、そして、若き日の呂不韋。中華は広くて、おもしろい人物が、多い。
ワクワクしてきます。

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達人伝2 9万里を風に乗り

法に縛られた安全な暮らしか、自由で危険な暮らしか?
まあ、力があるものは、自由な方がいいのかもしれないですが。

こうやって、なんか水滸伝みたいな感じで仲間が集まってくる話なんでしょうか。
この後来るのは、でも秦の中国全土統一だとすると、悲劇なのかな。

白起といえば、「キングダム」の秦の六大将軍ですね。ちょっと、キングダムより前の時代?

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達人伝1 9万里を風に乗り

元ネタは、史記かなぁ。
秦がだんだんと強くなっていって、それを潰すみたいな話になるような感じがします。
主人公は、荘氏の孫。得意技は、長い息。

これが、今、「キングダム」の時代よりも、前か後なのかというのも、わたしにはわからないのですが(同じぐらいの時代かな)、まだ、秦の始皇帝による統一にはいたっていないみたいな感じです。
弓の人って、もしかして中島 敦の「名人伝」の人かな。

この時代は、「項羽と劉邦」とかは読んでますが、どっちかというと、秦が統一した後の話しかしらないのですが、これは、秦が崩壊するぐらいまで行くのかな。