ちはやふる14
詩暢ちゃんの目には、まだ、女子は、だれもうつってないというのが、なんというか、彼女の孤独を際だだせていていいと思います。
そして、かるた。奥が深い。
おまけ4コマも、その奥行きをちゃんと形作っているピースになっているのが、凄い。
それぞれ、1人1人のドラマを造るのが、本当にうまいです。
詩暢ちゃんの目には、まだ、女子は、だれもうつってないというのが、なんというか、彼女の孤独を際だだせていていいと思います。
そして、かるた。奥が深い。
おまけ4コマも、その奥行きをちゃんと形作っているピースになっているのが、凄い。
それぞれ、1人1人のドラマを造るのが、本当にうまいです。
なんか、因縁がいろいろとあるみたい。でも、まだ、なんにも見えてきていません。
期待値は、ちょっと高めですが、わかりにくいです。うんまぁ、存在そのものがわかりにくいから。
おぉ、圧倒的。
今までは、本気を出してなかっただけですね……。なんで、とか思いますが……。まあ、これはあんまり理屈のとおってないマンガです。
でも、それはダメかというと、そんなことはない。面白いから、これはこれで良いと思います。
完結。
最後、ちょっと読むのに時間おいちゃったのが残念でした。これは、一気に読むべきだった。
多少、納得いかないところも残ったけど、最後は、人情噺で終わって、良かったな~と思います。