エクゾスカル零2
敵の姿が見えてきたけど、真の敵はまだ姿を表していない感じかな。
この辺りは、余裕を持ってかいてる感じがします。
正義とは?
この人の話には、いつも、そんな問いかけがあると思う。
敵の姿が見えてきたけど、真の敵はまだ姿を表していない感じかな。
この辺りは、余裕を持ってかいてる感じがします。
正義とは?
この人の話には、いつも、そんな問いかけがあると思う。
やっぱり、虎眼が、1番強いのか?
少なくとも、1番、怖いよね。
底知れん。
何で今、この作品なんだろうと思うところはありますよね。でも、逆に考えると、これだけ時代が移り変わっても、読まれ続けられるだけのものを、このお話たちは、持っているということなのかも。
そして、巧く激突をさけていますねぇ。でも、魔王の方が、ゲッターロボより強そうですが……少なくとも、Gでは歯が立たない感じです。
そして、ゲッター線でゲッターロボが進化していくのにも、実は神の計画が……的な話も、読みたい気がする(笑)
はっきり言うと。デイモスではなくて、美奈子が、不幸をまき散らしているような気がしてなりません。
そして、デイモスのせいにするって、どんなけ邪悪なんだこの女。
怖い…ブルブル。
そして、このマンガは、年1冊ぐらいのペースで読むと、けっこうおもしろい。
これ、子どもの時、読んでました。
多分、知っているのは、月刊チャンピオン時代だと思います。
そのころは、光瀬 龍も、知らなかったです。
光瀬 龍との出会いは、多分、小学生の時に従姉の家で読んだ竹宮 惠子のマンガ「アンドロメダストーリーズ」で、多分、その後、中学生の時に萩尾 望都の「百億の昼と千億の夜」を読んで、それから、原作の「百億の昼と千億の夜」を読むという感じです。
「ロン先生の虫眼鏡」の原作が、光瀬 龍だとしったのは、徳間文庫の文庫目録を読んでいて、同名の本の紹介が光瀬 龍のところにあったからでした。それでも、最初は、宇宙の光瀬 龍とこの動物マンガが結びつかなかったのでした。
でも、その目録の作者紹介のところに写真があって、その写真を見た瞬間に、
「あぁ、ロン先生って、光瀬 龍自身のことだったのかぁ!!」
「龍=ロン」というのが理解されて、ビックリした思い出があります。
光瀬 龍の顔、コレ、本当にそっくりです。
こういうマンガで、いろんな知識を手に入れていた子供時代でした。
こういうマンガを読み直す時、今のわたしが、本当に「マンガ」とか「物語」で作られているんだなぁとつくづく思います。