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2024年4月22日板垣巴留,読書少年チャンピオン・コミックス,秋田書店,BEASTARS,SANDA,SF
すごいSF。 いや多分、ネタはサンタクロースだけれども、この人の根本はSFな気がする。「BEASTARS」の頃から。
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2024年4月1日あしべゆうほ,池田悦子,読書あしべ ゆうほ,悪魔の花嫁,池田 悦子,秋田書店
昔は、水戸黄門みたいなパターンのお話って嫌いでした。「Xファイル」みたいに、前に行くフリをして全然進まない話も、なんだかなぁと思っていました。 でも、コレを読みながら前に進まない物語のおもしろさというのも、確かにあるのかもしれないとか思っています。
まあ、年取って、変化が嫌いになってきているというのもあるかもしれません。
2024年3月31日七月鏡一,平井和正,早瀬マサト,石ノ森章太郎,読書サイボーグ009,チャンピオンREDコミックス,七月 鏡一,平井 和正,早瀬 マサト,石ノ森 章太郎,石森プロ,秋田書店,8マン,8マンVSサイボーグ009
002の加速装置の話は入れて欲しかった。ミッシングリングつながるのに。まあ、テンポは悪くなるか。
まあ、大団円で、大団円という事は、物語は終了。そういう思想が、平井 和正にはあったなぁとか思いながら読んでました。 たしかに、「ハッピーエンドは、物語の死」でもある。
でも、死んだからこそ残るものもあるのかもとも思います。
2024年3月16日板垣巴留,読書マンガ,少年チャンピオン・コミックス,板垣 巴留,秋田書店,BEASTARS,SANDA
板垣 巴留の人間が主人公のマンガ。 獣たちは、あんなに魅力的にデフォルメされているのに、人間の絵、大丈夫かと思ったのが、まあ、第一印象。 でも、そんなこと、すぐに気にならなくなります。
サンタに変身する少年というアイデアを思いついたとしても、コウはならんやろうという展開が凄いです。
「BEASTARS」の世界も、SF的なものでしたが、このお話もSF的なものでした。
2024年3月11日桜井のりお,読書マンガ,僕の心のヤバいやつ,少年チャンピオン・コミックス,桜井 のりお,秋田書店
ほぼ、リア充(笑)
まあ、こうやって女の子の方から言ってもらうのが理想ですよねぇ。 この恋が、全部、勘違いだった……みたいな展開が、リアルではありがちだとは思うのだけども、まあ、そんなマンガ、誰も読みたくはないか。
割と展開がはやくて驚いています。