克・亜樹,読書ふたりエッチ,ジェッツ・コミックス,克・亜樹,子ども,白泉社

ふたりエッチ48

うーん、子どもが産まれて、その先とかも見てみたいですが。
明確にゴールをそこにさだめちゃっている感じがあるなぁ。
子ども産まれたら、2人も年をとらざるえないしねぇ。

でも、そういう部分も、読んでみたいなぁと思います。ホノボノムードのままで。

清水玲子,読書ジェッツ・コミックス,子ども,清水 玲子,白泉社,秘密

秘密8

教師の価値はほぼ顔で決まる……。
まあこれ、教師でなくて、どんな職業でも当てはまる気もしますが……特に、人と接する系の仕事はねぇ。

まあ、このあたりは、顔に自信がない人間のヒガミもありますが。でも、それだけではつまらないのも確かです。

あの最後は、ケジメかねぇ。あんなケジメをつけられても、子どもはたまったもんではないけれど……。
悪者として、消えてくれるのが1番いいと思ったりもします。

きづきあきら,サトウナンキ,読書うそつきパラドクス,きづき あきら,サトウ ナンキ,ジェッツ・コミックス,白泉社

うそつきパラドクス4

そして、物語は、名古屋の人とのお話に。
うん?栖佑さんが名古屋出身で、地元の名古屋の彼氏が浮気している……という話ではなかったようです。
というか、これだと、彼氏、名古屋にいる限り、浮気の心配ないのでは?

しかし、あっこで、やっちまうところが、モテる男だねぇと思います。
そのいい訳が、「誰も傷つけたくない」なんだから、都合いい話だ。

美内すずえ,読書ガラスの仮面,白泉社,美内 すずえ,花とゆめコミックス

ガラスの仮面45

発売日に買ったら、その日、その瞬間にねぇさんが(忙しいのに)読んでました。
普段、マンガなんて、外に持っていかない人なのに、バックにいれて持っていってました。

そして、同じ日、道を立ち読みしながら歩く人を2人見つける。
恐るべし、「ガラスの仮面」。

でも、それだけのおもしろさはありますよねぇ。

人間関係のすべてを知り尽くしたような、月影先生が、実は、案外まわりのことに気がついていないこととか、亜弓さんのお母さんが、あれだけ無茶しているのは、実は、娘を止めようと思っているんだろうなぁとか、大人になってみえてくるおもしろいポイントも多いです。

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うそつきパラドクス3

おもしろいのですが、痛いので、ちょっとずつしか読めないという……。

まあでも、男は自業自得。
女は悪魔だな。下手に気を持たすところが怖いわ。

自分的には、絶対に陥りたくない関わりたくない状況です。