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僕の心のヤバいやつ8

そして、修学旅行。

この修学旅行のエピソードは、最終回でもいいぐらいですねぇ。実際、アニメではシーズンの切れ目になっていました。
でも、こうやって物事が動いていって、それでも物語が続いていくところが、このマンガの良いところです。

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僕の心のヤバいやつ7

中3編に突入。

お互いの気持ちが伝わって、でも、見えないところで不安があったりと、甘酸っぱいですねぇ。
多分、恋愛マンガの1番おいしいところ。

でも、そこを一気に7、8巻で駆け抜けていって、いったいどこに行くのか期待があがります。

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SANDA8

子どものままであったのならば、ずっと、

「大人は汚い」

と言っていればよかった。
でも、少しずつ成長していくことで、大人が背負っているものに気づいたり、憧れたりもしていく。

学園の先生たちは、子どもを憎んでいるわけではないというところも見えてきた。
どんな大人として、着地したいのか。そこが、問題なのかも。

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SANDA7

校長が、格好良く見える7巻目。
こんな展開、アリかよ。

相変わらずギリギリな人間をかかせたら凄いな板垣 巴留。

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範馬刃牙33

パパが喜んで頭をナデナデするまで。
ホンマに、一瞬で読めます。

そして、良い感じで(笑)、邪魔が入るという。終わらない漫才。